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スクールランブル ♯227(228)

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。

スクールランブル ♯227(228) 

 
だから、ナカムラの女装空回りしてますよ・・・?

こういうのは多用するとしらけてしまうものです。
とりあえずナカムラが女装すれば笑いは取れる、な~んてことはさすがに考えてないと思いますが、この辺はどうでもいいですか?

そんなスクールランブル♯227(228)

ポイントは
「本物」が久々に播磨と絡んだことですよ!

ま、危惧したとおり原稿復活事件的なノリにはなってしまったものの、
というかあの引きから無理なくつなげんのは無理でしょう。
じゃあつなげんなよ、という話にもなるかも知れません。
そして前々から言っていたように、「もう、いいんじゃないかな?」という気持ちもやっぱりあるのです。
が、あんま話的なところで愚痴ってもしゃあないし、何度も言うのもくどいので、ここはそのことは「いったん忘れて」、素直にヨロこんどく。
久々にこれはいい旗。


でも
「本気になったかも」って
沢近さん、振られたんですけどね。


この辺りは軽く愛理の本心が見え隠れするシーンでもありました。
つい口が滑った(むろん播磨は気付いてもいません)シーンもあり、これはなかなかにおいしい。
相手からの好意があれば、というのはまあらしいといえばらしい話。
多分、自分の優位性は保ちたい方なんでしょう、と勝手に決めつけ。

好意は持っているけど、自分からは告白しなかったり出来なかったりそれほどでもなかったり、でも相手が好きって言ってくれるのはうれしくて、好意はあるからその時は付き合ってみるとか。


実際こういうの、無い話でもないですよね。
経験ありませんか?こういうこと。

そんなこんなで、話を単体で見れば面白かったんじゃないかな。

要素としてのナカムラには感謝していますし、面白かったのかもですが、やっぱりというか、
別にナカムラがケツむけてきたところであんま面白くないのは
多分俺の笑いのツボの問題でしょう。
というかスクランて、読んでて「吹く」ものでもないですしね。



強いて言えば、最後の天満・・・・wwww
あのヅラかぶったままで良く愛理がやらせましたね、とは思うのですが、そんなことは些細なことでしょう。

最後に、旗と言えばですね。
もう何回目かわからんくらいになりますけどね。
それでも言わずにはいられない。

沢近ママの出番まだ~!?

頼むよほんま。


とりあえず、愛理に関しての伏線(将軍様とかその辺まで)はいくつか回収されそうな気がします。
気長に待ってみましょう。
かっこいい播磨と、「結末」を。




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小林 尽 (2007/06/15)
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ぬ・・・・まだ表紙はなしとな・・・・?

八雲&播磨、愛理&播磨ときたら・・・・?

17巻の内容の辺りを見ると器(後述)的にも八雲と愛理(あるいは天満、八雲、愛理)でいいような気がしますけど
それじゃダブりますしねえ・・・・ま、もう終わりに向かってるんですからダブりがどうとか気にせずどんどん使って(何をだww)いっていいとおもいますけどね。

器の話
15,16巻と、あのペアが2巻続いた後ですから、脇キャラは論外、そこらのメインキャラでも役不足、てなイメージになってしまいますよね。
15,16に対抗できるとしたら天満×烏丸・・・でも烏丸はでないだろうし。
となるとやっぱり八雲、愛理あたりがもう一度・・・でもダブりすぎだろ・・・。

難しいですね。
1D娘、なんてのもありでしょうかね。


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[ 2007/06/06 21:55 ] スクラン | TB(0) | CM(6)

ナカムラはおしりより先に頭を見てもらうべきだ
            
          

[ 2007/06/08 17:10 ] [ 編集 ]
あまりの正論に絶句です(笑

というかよく病院に入れてもらったとか・・・そういうツッコミはするだけむなしいでしょうかね・・・。

さて、何が出るやら次回のスクラン、てなかんじです。
[ 2007/06/08 17:37 ] [ 編集 ]
かっこいい播磨を望むのは無理でしょう。
沢近は悪党ショーンと結ばれ、播磨はショーンから肉体的ダメージを、そして天満からは精神的ダメージを受けるのは目に見えてますね。

コミックス表紙
まあ、最終巻が天満と烏丸というのも目に見えてますけど。
ところで今一マダー?
でも心のどこかでは一条がこれまた悪党のハリーと結ばれそうな気がしてならん。何となくだけど、
今鳥=ヤムチャ
一条=ブルマ
ハリー=ベジータ
に思えてくるんですね。
ブルマは当初はあれほどヤムチャに好意的だったのが最終的には・・・
[ 2007/06/10 01:18 ] [ 編集 ]
こんばんはっ。

やっぱり「かっこいい播磨」、厳しいでしょうかねえ。
そろそろ播磨が男を見せるのを期待してはいるんですけどね。
その播磨はついこの間も天満&愛理に「やられて」、心の傷で放浪してたのに、また精神的ダメージを受けたら本気でやばいですよね・・・。
って、それ以前に来週この話、続くのかどうかも微妙なところですし、まあ座して待つべし、でしょうか。

>今鳥=ヤムチャ
>一条=ブルマ
>ハリー=ベジータ
ああ~なるほど(笑
ブルマもヤムチャもそういうことにはオープンではありますが。
ブルマはヤムチャの浮気性に怒って別れてしまったんですよねえ。
今の今鳥がそうなのかは分かりませんけど、「イチさんは自分に惚れてるからやりたい放題」、なんて思ってると痛い目を見てしまうかも知れません。
イマイチもまた、気になるところではありますね。

ではでは、コメントありがとうございました。
[ 2007/06/10 02:13 ] [ 編集 ]
なんでマガジンが置いていないんだ!!!(叫)
どうも。柚木です。ヘンな時間にこんばんは。

上記通り。マガジン二週連続見ていません。
伺う限り王道メンバーでもそもそと続いているようで。
アソミコも復活していないようで・・・。
え?あ。はい。私はまだ復活の希望を失ってはいませんよ。
人類最後のアソミコ信者になりますよ
なんせ某ゲームの本拠地名を勢いあまって「アソミコ城」にしましたからね。
やる気と根性だけは生天目&清水コンビに負けません。

今回は自分の中でいろいろ考えてみたものを出したいと思います。
馬鹿侍さんの意見もぜひ聞きたいです。
「コイツ人のブログでなにやっとんじゃ」と思う場合は遠慮なく無視ってください。(お

①「好きだったんだ・・・本当に」
全然関係ないのですがコノ台詞。
考えると意味が二通りありませんか?発音で。
「(俺はアイツのこと)好きだったんだ」
「(アイツは俺のこと)好きだったんだ」
・・・すみません、ありえませんね。
②13巻おまけマンガの台詞。
実際13巻が手元に無いので詳しくは書けないし間違ってる場合もあるのですが
要約すると美こちんが花井に
「あっち(男側)がキスをしたくてもこっち(女側)にそんな気がなかったら、どうする?」
なんてことを聞いていましたよね。
あの台詞。私は当初は「美琴、麻生に気がないんじゃ・・・」と軽く鬱になりつつもそう感じていましたが
あの♭(美琴。麻生に告白決意話)を見てみると
「あたしは恋人っていうのは
 一緒に出かけたりしゃべったりして
 楽しくて優しい関係というのを望んでる。
 けど相手がそれではなく、キスとかを望んでいたら?」
と言っているように感じ取れるのですが・・・。
妙ちゃんへの発言を元にしましたが。
実際麻生も同じく一緒にいるぐらいの関係を望んでいたとも思いますがね。
あのままいけば今頃恋人同志だったのにー(おい
③花井と美琴
その後選挙でいい仲を見せた二人ですが
今のところどーなのか。
前の馬鹿侍さんのコメントから考えると
「あたしが思い描いていた恋人の対象が
 実は傍にいた幼馴染だった。
 ・・・あ?だから何?
要するに美琴は今ははっきり花井に恋心は抱いていないのでしょうね。
ただ何か心にひっかかったけどそのまま落としている感じが・・・。
花井は八雲、または結城のこともありますし。
今は保留。な、気がします。
オチもギャグばっかだしなー(関係ないよ
話は脱線しますが、今鳥が何の絡みも持たなくなったのは残念。
ただ単に忘れられてる気もするのですが・・・(お
いつだったか設定資料集に美琴が好きな理由が
胸の他に嫁に行った年上の姉に似ているから。
と、あったので何気そこをひっかけてほしかった部分もありますが・・・。
麻生と付き合い始めてあんなにもあっさり引くとは思いもしませんでしたね。

ってまあ散々言いつつも。今回は此処で。
最後の小話。縦笛派の友人に久しぶりに会いました。
最近の展開に喜んでるだろうと思えば。
なんか沈んでました。
あの終わりはあっけなさすぎで曖昧すぎて気持ち悪い。というのです。
彼女はまだ縦笛派ではありますがあの終わりは気に入らないそうです。
麻生にはちゃんと告白してほしーと言ってました。
人にもいろいろあるんですね。

では、ここまで。乱文失礼しました。


[ 2007/06/10 03:10 ] [ 編集 ]
こんにちは。

この辺りに関しては、スクランが終わったら、一度自分の妄想ふくめて語っていきたいと思っているところです。

①のセリフに対しては、なるほど、そういう取り方も出来るわけで、最初から他を考えていなかった私としては目から鱗ですっ。
でもここは麻生らしく(ってなんだろう・・・)素直に上の意味だったと思いたいところです。

②はおっしゃるとおりだと思います。
後、美琴がキスについて悩んでいたのは、やはり好きだからこそ、というイメージは受けましたね。

③は、簡単に言ってしまうとそんな感じでしょうか。あまり差はないかも知れないですが
美琴は「花井を男として見るようになった」のではなく「花井を男として見ていなかった事に気付いた」といった感じでしょうか。
と、話すともう少し長くなるのですが、これはこの辺で(汗
振られたのが2月末、終わりまで1ヶ月ですから、大きな動きは描けないと思いますが、しばし見てみようかというところですね。

[ 2007/06/10 16:36 ] [ 編集 ]
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