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THE 跡地

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。

スクールランブル二学期 第18話 ・・・の感想にはもはやなってない・・・。 

記事が消えてる・・・・・・・・・・・・・・
だが、今回はしっかり保管してたぜっ・・・!
学習してるな俺。


試験に向けて色々やってちょっと疲れた昨日(今日か?)1時頃・・・

どれ、一息つくかとばかりにテレビをつけました。
NHKを見ると、
なぜかそこには

英語でベラベラしゃべり倒す悪魔の姿がありました。

そう、我らがデーモン小暮閣下

なんか
「全編英語で日本の文化を世界に発信する番組」・・・?

んな・・・・

しかし違和感あるな、英語でしゃべるデーモン小暮閣下。
確かにペラペラなんですけどね。
ロックと日本文化といいますが
確かに
NEVER ENDING DARKNESS(作曲:ルーク篁)と日本舞踊を完璧に融合させたあのミサは凄すぎ

もうこうなったらスクラン所ではありません、というわけにも行かないのでちょこっと見ました。

・若干顔がおかしくなっていたような気がする
・クリスマスツリーの前の播磨と愛理の絡みがなかったのは残念
・ふにゅる~~はどこ?ちょい残念
・八雲かわいいよ八雲
・水着相撲軍団、〆

スクランはあんまよく見てなかったので、こんな感じで・・・。


最後にデーモン小暮(聖飢魔Ⅱ)とNHKの遍歴

・デビュー、普通に悪魔ってました。
 最後まで大トリをつとめる名曲「EL-DORADO」でNHK初出演
・なんかメロディも歌詞も綺麗な名バラード連発。
 ついには紅白歌合戦でエース清水長官の「白い奇跡」を熱唱。
・悪魔のイメージが薄れてきたころ、原点回帰を狙ってやりすぎた?
 アルバム「恐怖のレストラン」
 12曲のうち10曲で人が死ぬ上歌詞も歌詞だったため
 NHK出入り禁止に・・・

 ちなみにこれの後のアルバム「PONK」はポップでラブソングも満載
 よくアルバムごとにここまで違うイメージの曲作れるな、と思います。
・1999年、解散
・2005年、ポップジャムで期間限定復活記念
 ルーク篁参謀の名疾走曲「SAVE YOUR SOUL」を唄う
・復活ミサの様子をダイジェストで放送。もちろん録画しました。
 個人的に一番好きなバラード「Bad Again」
 閣下が三点倒立をしながら唄う「DEAD SYMPHONY」など
 肝はバッチリ押さえた収録ぶり
・大相撲の解説に閣下登場
 まじで詳しすぎこの人、いや、悪魔
・で、今回

スクールランブル二学期 第17話 

スクラン2学期17話です。

やべえ、
一瞬だけど「神」の領域に踏み込みました。全体的には「優」ですけどね。矛盾点?もうそんなの知りません。
4月から今までに見た全てのアニメの全ての話の中で一番良かったかも知れません。
とかいって、4月から視聴してたのって
うたわれ、ハルヒ(途中から)、リンかけ(斬)、hack(斬)、いぬかみ(斬)
で実質ちゃんとみてたの2つだけなんですけどね・・・。


・Aパート;・・・愛理の逃避行
最初のこのシーン(仏像じゃないですよ?)はかなり好きです。
ここ見た瞬間鳥肌がっ。
愛理の独白、流れる風景、男の背中。
イイ!

なんかトラックかわして二人で笑ってます。
デフォルメ愛理がまたいいです。

・Bパート;・・・播磨のララバイ
実はツンデレだったのは愛理ではなく播磨でした、という話。
そわそわした愛理を見て変な誤解する播磨
「うっぜえええええええええええ!!!」
って、愛理と二人きりでそんなこと思えるのはこいつくらいしかいません。

播磨が熱く語る所とか好きですね。


・Cパート;・・・偽りの花嫁
影武者(天満)が到着したと見るや俄然やる気の播磨、破談にしようと失礼な言動を連発する天満。しかし全くめげない播磨。
てか小力w

愛理は一旦あきらめかけますが、そこで思い浮かぶは親友とのひととき。

最後は渾身のドロップキック。1期で繰り出した閃光魔術にも勝るとも劣らない威力でした。


グッとくるいい話、そこにスクラン風味の誤解スパイラルが絶妙に乗っかってた今回。ついでにつっこみ所もあちこち付いてきてしまいましたがその辺はスルーでお願いしたいです。
とりあえず、そんなんでお見合い終わらせていいのかというツッコミだけは入れたくてしょうがないかも知れませんが、そこは我慢。
最後の感想でこんな回に巡り会えるとは俺も幸せ者だぜっ!!!

え、とアニランの感想の再開は8月末を予定しとります。


新エンディング「2人は忘れちゃう」
ラジオで初出を聴きましたが、音のみで、しかも一発目で聞いてもまあそこそこだったこの歌ですが、エンディングアニメともあいまってええ感じになっておりました。
話の主軸はやっぱり
播磨、烏丸、天満の3人なのか、とエンディングを見て思った今日この頃。
二学期は最後まで「播磨、八雲、愛理」な気がしますけどね。

・Dパート
 まあなんだ、メガネが八雲に気に入ってもらえて良かったね花井・・・。

追記
⌒( ^ ▽ ^ )⌒
天満がケータイでつかってたこの顔文字
なんか気に入りました。

さらに追記
ラジオのスクラン二学期ウィークエンド、福井さんが暴走してた今回ですが、いろいろ意外な話が発覚。
というかあれ、普通に原作(しかも最近の)の話してたけどいいのかな・・・。

・今鳥いい男疑惑
「今鳥って、最近『ミコチンミコチン』言わなくなったよね?」
こんな疑問が出てましたが、
普段はおバカだけど、気の利かせ方や空気の読み方はうまい、察しのいいこの男
麻生と美琴の事を察してあまり言わなくなったとか・・・。

原作でその辺が描かれてたかどうかはともかくとして、イチサンやララにたまに見せる一面といい、今鳥恭介、侮れない男です。

しかし小林先生、新連載も始まるのにラジオ出てばっかで大丈夫でしょうか?



結構良かったです。
天満ver,八雲verも収録されているらしいということで是非。
オープニングも一回くらい変えればいいのに。

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スクールランブル二学期 第16話 

馬「馬です。」
鹿「鹿です。」
侍「侍です。」
馬「僕たちこっち来るの初ですよね?」
鹿「管理人さんは?」
侍「管理人よりこんなメッセージを預かっております。」

馬鹿侍
『ありのままに起こったことを話すぜ。
 眠くなるまで試験勉強してようと思ったら5時になってた。
 何ry』


鹿「・・・・・・・・・・・・・・・。」
侍「事の発端は
  昼間に『アディエマス』の3rdアルバムを聞いてたらそのまま寝てしまった
所からです。」
馬「アディエマス・・・癒し系音楽ユニットですね。」
鹿「正確には前衛的クラシックですね。」
侍「その後コーヒー飲みすぎて寝られなくなったらしいです。」
侍「でも、某教授の試験も近いし、睡魔が来るまで何かしてようと思ったんですね。」
鹿「それで貫徹と、何やってんでしょうね。」
侍「ご丁寧に4時半にブログ更新とかしてましたからね、もはや救いがたし。」
侍「ちなみにそんな管理人いわく『今日は感想書く気がしない』との事なので、
  我々の出番
という訳です。」
鹿「正直ツッコミ所満載過ぎですが、まあノりましょう。」

アバン;絃子先生と葉子先生、そして雪だるま烏丸

侍「上の文字は大きくなってますか?」
馬「いきなりなんですか。」
侍「いや、人によっては小さく見えるという噂もあるので確認の為。」
鹿「そんな事よりアバン行きましょうよ。」
侍「人気投票ネタのスキー旅行をこんなところに持ってくるとは思いませんでした。」
侍「ただ、少し間というか進み方に違和感がありましたね。」
鹿「雪だるま烏丸君も出てきましたね。」
馬「むっ!これは新たなカップルのフラグですね!その名も」
鹿「余計な事言わないでくださいね。」
馬「(´・ω・`)」
侍「まったく、この前の八雲×冬木といい、麻生×ララといい
  思いつきで言えばいいってもんじゃないですよ。
  今週の播磨並みの論理展開じゃないですか。
  真の予想というものを後でたっぷり見せてあげましょう。」
馬「おお、楽しみにしてます。」
鹿(イヤな予感しかしないですけど・・・・)

・Aパート;誰にも縛られたくない
鹿「天満が怖い・・・。」
侍「先週のアレの続きですね・・。」
播磨拳児、勝負下着
侍「これはひどいw」
鹿「まあ当然の報いでしょう。」
侍「塚本家を追い出された播磨は今度は周防家、正確には花井の道場に行く事に」
鹿「美琴・・・いい娘ですね。」
侍「世話焼きミコチンですからね。」
侍「しかし、そこには播磨の天敵、我らが沢近愛理嬢が既にいました。」
馬「修羅場キチャッタコレw」

・Bパート;もう学校や家には帰りたくない
侍「播磨、馬鹿ですがこういう優しさがいいですよね。」
馬「愛理は結局播磨と気づいてませんよね。」
鹿「そういえば、でも『背中がちょっといい』って言ってましたね」
侍「それはつまり・・・」
馬「背中がよければ誰でもいいんですよ」
侍「んなわけないでしょうがね。
  だいたい『背中がちょっといいな』くらいで恋に落ちたと考えてどうすんですか。」
鹿「播磨とは分からなくても似たような雰囲気があったんじゃないですか?
  八雲が一瞬彼の後ろ姿に父親を見たみたいに。」

・Cパート;暗い夜の帳の中で
鹿「サービスシーンですが、播磨はそうも言ってられませんね。」
侍「個人的に注目してたのは、播磨の女声だったんですが、
  これは予想通りというか期待通りというか。」
鹿「播磨と美琴も連携も見事、というか相性いいですよね。」
馬「愛理は美琴に対して変な誤解してましたが、あれ解けたんでしょうかね?」
侍「まあ、そこは置いときましょう。」

播磨『誰がお父さんだ!?帰れ若造!!』

馬「同い年の麻生を『若造』と一蹴」
鹿「麻生君、名前と顔覚えてもらえてないのね・・・。」
侍「この辺り、彼がまだモブにとどまっているという事を思い知らされますね。」
侍「しかし、この程度でくじける麻生ではありません。」
侍「さすが『影の実力者』麻生広義。
  播磨にナメられまいとナカムラに変装して再チャレンジです。」
鹿「本物ですよ!一瞬想像しちゃったじゃないですか、もう。」
侍「最後は、盗んだバイクで走り出す~~~と」
鹿「尾崎、知らない人も多いんじゃないですか?」
馬「ハーイ!知りません。」
侍「実は私もよく知らないんですよね。」
鹿「何じゃそりゃ・・」
侍「オチは吉田山、特に言う事なし。」

侍「それでは、ここで一発真の予想を行きますよ?」
馬「待ってください!!まず僕の華麗な予想から聞いてもらいましょう。」
侍「ほう?」
馬「では」

烏丸×絃子フラグ完成

鹿(さっき言うなっていたのに)
馬「そう、今回ので絃子先生が烏丸を意識しはじめ・・」
鹿「侍さんの予想ってなんですか?」
馬「(´・ω・`)」
侍「ふ、完璧すぎて鳥肌ものですよ?」
鹿(これはこれですごくイヤな予感がするんですけど・・・)
侍「あ、私の予想はすなわち確定事項ですから、ネタバレ注意ですよ」











アソミコクリスマスデート

鹿「あ、やっぱり・・・・」
侍「おっと、さすが鹿さん、同じ予想ですか。」
鹿「いや、多分コレはないと思いますけど、侍さんの暴走ぶりからして
  こういう事いいそうだなと。」
侍「暴走とは失礼な、ちゃんと根拠もありますよ?」
鹿「どうせ、人気投票回の絃子さん&葉子さんが出たんだから
  同じくアソミコデート(?)も出るって理論でしょう?」
侍「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
馬(あ、図星なんだ・・・。)
侍「く、今回は読み切られたようですね。しかし、コレでは終わりません。
  ここからが侍流アレンジ予想ですよ!」
侍「人気投票では菅がいましたが、アニメではさがのんが茶化しにきて
  二人で手をつないで逃げる様子
がバッチリ写りますよ!」
侍「パーフェクツ!まさにパーフェクトな予想、どうですか?」
馬「感動しました!!まったく、
  アソララとか八雲×冬木とか烏丸×絃子とか言ってた自分が恥ずかしい!

鹿「・・・あの、盛り上がってるところ悪いんですけど、
  そもそもデート自体あるか微妙では・・・?」
侍「ま、その辺は置いときましょう。」
鹿(置いとくのか・・・)

侍「さて、ここで管理人から一言!」

馬鹿侍
『しばらく感想休んでいいかな?』


馬「・・・また唐突な・・・期末試験ですか?」
侍「期末試験は7/28と8/9ですね。
  でもぶっちゃけた話コレはどうでもいいのだとか。」
鹿「院試ですか。」
侍「そっちですね。周りのノリも、入試というよりはでかい期末試験のような感じなのですが
  いよいよ迫って参りましたので。
  期末には院試の勉強で事足りる、と。」
鹿「でも、鬼の●●教授の方はどうするんですか?」
侍「もう放っときましょう。●●大先生の事は。」

侍「6月7月はゲームやら何やら、他にやってることどんどん削っていっても、
  一応ブログは書いてきたんですが
  ここもそろそろ、と。」
馬「とかいって書いたりとかしないんですか?」
侍「アニメの感想に関してはホントにちょろっと書くかもしれませんが、
  ホントにちょろっとですからね。
  たぶん、来週まではそこそこやるかと。エンディングかわるみたいですからね。」
侍「ちなみに管理人から以下のコメントをいただきました。」

馬鹿侍
『徹夜明けのだるさがそろそろ来るころ、今日はどんな環境でもぐっすり眠れるぜ。』


鹿「まあ、そうでしょうね。」
侍「そんなわけで研究室に泊まり込む気満々のようです。」
馬「懲りねえな・・・。」
侍「どうせ明日も朝一で輪講がありますからね。一往復分お得ですよ。」


というわけで、来週を最後にいったんアニメの感想を打ち切ります。
しばらくはどうでも良さそうな戯言が延々垂れ流されるかもしれません。
あの話をリアルタイムで書けないのはざんねんですが、しばし待たれよ、ということで。




新エンディングテーマ、「二人は忘れちゃう」に、カップリングの「大好きと 抱きしめて 飛ぶソング」、しかもそれに加えてそれぞれの歌の天満ver、八雲verもくっついて来るというなかなか味なCDです。

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スクールランブル二学期 第15話 

しまった・・・!
やられたっ・・・!
投網一発っ・・・・!
根こそぎ・・・・一瞬でもっていかれた・・・・!
「新規ファン層」という名の・・・魚群っ・・・!

馬鹿な・・・・!
ヤツははじめから・・・これを狙ってたのか・・・!
平静を装って・・・虎視眈々っ・・・!
この・・・渾身の一投をっ・・・!
ぐっ・・・・・・!
恐るべし・・・おにぎりっ・・・!


さて、元ネタがマイナーすぎて意味不明なうちにスクラン二学期15話の感想といきましょうか。

まあ実際、投網一発で持ってかれた感じのする先週からのおにぎりシリーズ。
やっぱ出来上がったアニメのクオリティが素晴らしいだけに強力ですね。
そんなスクラン2学期15話「締め出された男、招かれた男、試された男」の感想です。

・Aパート(締め出された男)
結局担当のテキトーさから播磨の漫画が載ってしまうという珍事に。
とりあえず、美琴と播磨はさりげに相性いいですよね。
一方ある意味相性最悪のお嬢。知ってか知らずかこき下ろしすぎです。
あれか?この後の漫画のような展開に対するアンチテーゼですか?
まあ、それ言っちゃうとお嬢の方が100倍くらい・・・・


編集長巨大化しすぎ、ヤクモンの勇気は素直に誉めましょう。
こういうときの彼女は強いです。
てかさ、鍵くらい持ってろよ播磨・・・。
ま、持ってないってのは、それはつまりいつも絃子先生の方が帰宅が早いということですね?

・Bパート(招かれた男)
ほのぼのコメディ?
八雲が絡むと、ハイスピードドタバタのスクランの中に少しゆったりとした空気が流れるのが好きですね。
天満、だらけすぎ・・・・。そりゃなんもしてないとごかいされるわなw

八雲切ないですね。八雲の泣き顔はみたくねえな。

・Cパート(試された男)
他のキャラに関してもそうですが、八雲も例に漏れず、原作に比べて「播磨の力になりたい」という想いが明確に表現されてますね。
ここでも、姉とちょっと話しただけでやる気満々になった播磨を思いだして、複雑な八雲、力になりたいと独り言。

で、巨人兵の攻撃に一人耐えた八雲は認定バッジをもらうのですが、
家ではいよいよ天満が大暴走してました。
八雲に(一応)変身し、ってこれがまた妙に似合ってるというかええかんじなんですが・・・それでもなりきったつもりというのは相変わらず。

モノマネ、気合い入ってるな。
まあなんか色々ひどいですがwたぶん天満のことだから本人の前とかでも平気でやってそうな気がします。


最後はまた・・・どうしてそっちの方向持ってくかなw
今期のスタッフ。
まあいい感じなアレンジですけどね。

お嬢分が足りなくなってきました。




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スクールランブル二学期 第14話 atメルカド、inアメリカ、withアメリカ 

スクールランブル2学期 ♯14の感想です。

Aパート;atメルカド
メルカドでの天満の誕生日パーティ。
女王様、とのことでしたが、天満は完全にバカ殿になってます。
愛理は納豆を食わされ、晶は笑顔強要・・・なんか罰の個人差が違いませんか?
とりあえず晶姐さんの満面の笑みが見たい・・。
微妙な笑い(沢近愛理 評)は前にありましたけどね。
そしてミコチンはポッキーゲーム、ヲイ。
ここでは実は
「ヤバいヤバい!!」と言っていたのが意外にもあの男であることが判明しました。
東郷の「おかわり」もだけど、攻め込んできますね。

しかし天満よ、「2番なら麻生君とだったのに」って、なら二番にしとけよっ・・・!!
まあやらないだろうけど。
そういえば昔アミダクジ操作し損ねてお嬢とくんじゃったグラサンがいたような。
天満も同レベルなので、案外狙ったけど間違えたのかもしれません。

誕生日プレゼントをあげようとする播磨と、何故かそれにツッコむ愛理。
ここはね・・・・。
後の展開のためとはいえ、八雲が播磨に誕生日プレゼントを渡そうとするのを第三者のお嬢が妨害ってあんた・・・。
播磨→天満には気づいてませんしね。
もし八雲→播磨を阻止するための妨害だとしたらさすがにフォローのしようがありません。
やっぱお嬢は播磨にツンツンしてこそのお嬢だよな(違
とおもいました。

とりあえず、そこは八雲、怒ってもいいぞ?とおもいましたが、ないかな。
話が別の方向に膨らんじゃいますけどね。


そして播磨の美しき心遣い。たまにこうなる播磨は好きですね。
そんな播磨に光りあれ。

こんかいのみておもいましたけど(ちょっとだけネタバレになります。)


ひょっとしてクリスマスもナレーションとかじゃなくて今回みたいな文字攻めなのかな、と思いました。


・Bパート;inアメリカ
直ってないじゃん・・・「夜も眠れないのであった・・・」。まあいいか。
ここでも播磨がさらりと気遣い?
こういうのは好きですね。漢です、播磨。
まあそれ以上にしょうもない暴走っぷりですけど。

・Cパート;withアメリカ
なんかすごいことになってしまった原稿を前に妹さん頼みの播磨。
原稿は直したいけど烏丸の告白計画(播磨のひどい勘違い)は阻止したい播磨、なんかオリジナルストーリーを考えます。

甲子園に行きたい(タッチ風味)
怒れば強くなれる(ケンシロウ風味)
少年誌と言えばトーナメント、審判が黒幕。
もうなんか憧れちゃいますね。
そして少年誌のお約束。お色気作戦
ちなみに俺は、スクランがいわゆるラブコメでありながらお色気というものをほとんど使っていないのがすごい好きなのですが。
エロいのはエロいのに任せとけばいいじゃんとね。前に某アニメのとこでも書きましたが、媚び媚びの萌えはイタいだけで好きになれません。ひょっとしてそういうものへのアンチテーゼなのか(無駄な深読み
・・まあそんな話はどうでもよく、八雲が顔を真っ赤にして耳打ちし、播磨をして「な、やるなあ妹さん」と言わしめたのは・・・・相合い傘でした。
まあこの二人ではこんなもんでしょう。
と、ここで播磨がお約束、衝突→覆いかぶさりをやろうとしますが、ヤクモンに実践させるなんて、なんてうらやましいセクハラもいいとこですよ。
しかも下かよ。上だったら上で問題ですけどね。


あっ・・・

                         byヤクモン

もーサイコー!
これくらいのがいいんですよ。と無駄に力説してみる。
だが、あの転ぶ前の一連のラヴリィな動作も見たかったですね~~。

「こういうことで恋は始まるものでしょうか?」
俺はもう全然OKですが何か?
まあ勘違いからそのまま爆進とか平気であるのがスクランですからね・・・。

しかし、見事なコンビプレーだ・・・・。

・Dパート
とりあえず、女子に平然としながらそういうもの見せられる西本はまさに勇者だと思いましたw
舞ちゃん・・・。

今回一番残念だったのは、個人的にすっかり今日から真エンディングだと思い込んでたことでしょうか。

追記
Cパートの最後、26hってのは日付が変わってるということでしょうか。
となると最後のシーンは12/1。まさに誰よりも早く播磨の誕生日を祝った訳ですね。
というか誕生日を祝う最初で最後の人になりそうな予感。




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スクールランブル二学期 第13話 

ロンッ・・・!ロ(ry

はい、スクラン2学期♯13の感想です。
まあイヤな予感した人はいそうですが、旗展開もしばらくなさそうで少し寂しいので(関係ない)、ウチとしてはDパート中心で行きます。

・Aパート(振り返ればヤツがいる)
 播磨vs留年先生。
留年先生顔になった奴らがいちいちリアルで吹きました。
晶姐さんの一人時間差もグッドw

とりあえず、絃子さんの狙いは播磨が英単語を覚えることではなくただからかいたかっただけな気もします。

・Bパート(カラスマの名にかけて)
さて、播磨は留年先生に取り憑かれて猛勉強中のようですが、
もう一人進級が危ういのが・・たれぱんだ塚本天満。

なんか
勉強しようと図書館→爆睡
家に帰って勉強→時代劇→爆睡
・・・救いがたしw

ところで天満は日本史と物理選択?

文系の天満が物理を選ぶのは相当危険な気がしますが・・・。
文系に物理、理系に世界史は絶対混ぜちゃいけない組み合わせ。
とりあえずうちの高校で物理選んだ文系学生はいなかったような。
やらされますけどね、授業では。
俺自身、理系で世界史選んで爆死したクチですからね。
センター試験、観念して必死こいてやった世界史より全く勉強せずに受けた現代社会の方が点数良かったときにはもうどうしてくれようかとね。

さて、天満はとりあえず物理から。
顔中に公式キタコレw
なんかこういうのいいですねw

そしてパンク寸前の天満に、負担をかけないように日本史を教えるために美琴がとった秘策

「好きな人に絡めて覚えるんだ~~」

え~~w
自分は使ったことないとか言ってますが、高校受験時代はこれで乗り切ったのでしょう。

ついにやる気を出した天満、それを聞いてちょっとうれしそうな八雲。

てか、八雲、怒っていいぞw
天満はテストを無事乗り切ったようです。


・Cパート(謎は全て解けた)
ヤッシーwの正体は割と早めにあたりが付いた人はいると思いますが、何だこの話はw
「寝る前にスクランでも見るか」とか思って見たら眠れなくなったとかありそう。

とりあえず、ピョートル・・・
ご主人(播磨)は忘れても八雲は覚えてるのね・・・

エンディングは、これが新しいエンディングテーマか・・・って、それちが・・
こええ・・・不意打ち喰らいましたよ。

・Dパート(アソミコデート)

とりあえず言えるのは
デート開始時点では美琴は、麻生に対しては好評価だと思いますし、男としては意識してますが、恋愛感情はありません。
開始時点ではね。
今回見る限り、最終的にはそれなりに進んだと思いますが。

彼女にしてみれば純粋にバッシュ買いに来ただけですからね。
しかし麻生、押しすぎw

最初から棚卸しの日を狙って来た上、「レアモノで他の店にはない」とは用意周到です(違
そして、ミコチン、恋愛感情はなくとも男としては意識しまくりな様子で、普段ならビッグワスバーガー2~4個の所、「お腹空いてないからお茶がいい」とか、
格闘技雑誌しか読まないのに麻生にどんなの読むのか聞かれて恋愛モノとか言い出したり。

そのたびにダメ出しされるミコチンでした。

さて、麻生はそれだけでは飽きたらずカラオケへ・・・ってあれ?

2人でカラオケ?
まあ定番ではありますが、この2人が今の段階でカラオケ行くのはちょっと不思議な感じもします。
たぶんかなり仲が進まないとしなそうなんで>アソミコ。
つか麻生・・唄ったのか?
何を唄ったのかは知りませんが、この男としては信じられないくらいの積極性です。
一方美琴もなにやら「Butter-fly」なる曲を入力し、麻生に「洋楽聞くのか。」と言われて相づち打ってますが・・・
プロレスラーの入場曲でしたw

そして本邦初公開、「Butter-fly」、予想通りの凄いノリの歌。
横でマラカス振ってる天満がちょっとかわいいw

ただ1つ言うなら、絶対そんなんで入場するレスラーいないと思います。
この曲を入力するところまで行った時点で立派です、ミコチン。

無粋なツッコミを入れるなら、プロレスの入場曲でもそれっぽくない曲っていくらでもあるような気もするのですが。

最後はゲーセンへ。
ここからちょっと原作に比べてアソミコ分が水増しされていてお得です。
キックマシーンのチャンプなミコチン、もちろん必死で隠します。
しかしこのときのダメ出しが急に気合い入ってるというか、
姐さんの動きがツボでした。




レースゲームをやる麻生。
意外だという美琴。バスケ馬鹿一代だと思ってたと。
それ聞いて苦笑して「ひで~な~」な麻生
いきなり美琴をみつめて

「俺だって、バスケ以外に好きなモノくらいあるさ・・・」

ちょっとドキッとする美琴。
しばし見つめ合う2人・・・
そこで車がクラッシュ。まあよそ見してたから。


・・・って、

どこの青春ドラマだお前ら

デート?中にずいぶん意識が変わったのかは知りませんが、なんかいい雰囲気です。

その後も一人青春全開で、いきなり卒業について語り始める麻生、
美琴も感心しつつも「キザな事言ってまた事故るなよ?」と楽しそう。
をや・・・なんかミコチンの調子が戻ってきた?

乙女心から、普段の素を隠そうと奮闘してきたミコチンですが、麻生が隠れた一面を見せて、自分も自分らしくいこうと決めたのかも知れません。
そしてそんな美琴は、

「抜いた、

コースレコードでブッちぎった」


それでこそ美琴さん。
〆は閉店までレースの練習をする麻生w

デート開始時と、最後を比べて、少し前進したような感じがあってよかったですね。




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スクールランブル二学期 第12話 

まあもう知ってる人の方が多そうですが、スクランのエンディングがいつからかは知らんけど変わります。これに。




そんなスクールランブル2学期♯12の感想。

アバンは相変わらず長いな。
天満の話。

なんか昔こんな話ありましたね・・・ドラえもんで。

ちょっとまて!!
ヤクモンはどこ!?
ドジッ娘ヤクモンはどこ!?
「あわわ!大変大変!!」はどこっ!!?


むうう、ちと残念。
代わりにダメダメになりながらいつもと変わらず無表情の晶姐さんが見られたからいいかw

メインは天満の誕生日を聞きつけた播磨の奮闘記。
しかし播磨、ギャルゲーはないだろw

天満とはフラグ立てようったって無駄ですよ。そこは旗派と呼ばれる某派閥にまかせときなさい。

とりあえず従姉妹のイトコセンセの部屋に夜忍び込むという
うらやましい無謀な行動に出てますが、カレーに完敗。
なんかトラップの中に

某ぶっ飛びボクシング漫画に出てきた刀扇風機(玉付きw)がありましたが、それ以上にイトコセンセの音痴っぽく録音されたオトコノコオンナノコがっ・・・!

あれたぶんイトコさん、起きてましたよね。
寝たふりしつつすごく面白がってるのが目に見えます。
たぶん、デート?から帰ったら始末されるでしょうw

デートは散々でしたが、最後に起死回生を狙って高そうなレストランに特攻!!
なんとドレスコードのあるレストランですよ。
「半ズボン禁止」はそういうことだったのか。
もちろん俺もそんなレストラン行ったこともありません。たぶん。

いよいよテンパる播磨、空気読まずにお代わりの天満、「フツー」と照れ隠しする晶。
すっかり窮地の播磨を助けたのは・・・愛理でした。

最後の「・・・バカ」がいいですね。愛理かわいいよ愛理。

アニメはやっぱ話が進んでる気がしますね。
1話の時点で八雲のみならずサラまで「愛理→播磨」だと思ってたり。
・・・旗補正か?そうであるとうれしいところですが、たぶん違うだろうな・・・。



しかし不思議なのは男っ気のないイトコセンセがあんなの持ってたということでしょうか。もちろん、それ以外の記事が目的ということも十分に考えられますが・・・はっ!!

そうか、葉子先生とデーうわなうgyふじこlp;@




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スクールランブル 2学期 第11話 

茄子のぬか漬けラーメンから始まった今回の話。
スクラン二学期♯11の感想です。

・ナポレオン、生と死の間で
ミコチンの家の芋煮会。
一応めぼしいメンツは集まってますが、話的には我らが沢近愛理嬢を始め出番少なめ

演出なんだろうけど、とりあえず何入れてもどす黒くはならないと思いますw
そしてこれも演出でしょうが、ドス黒ナベを平然と食べる天満をノックアウトした愛理おにぎりと、その上を行く天満おにぎり・・・(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル

八雲もナベ奉行になってましたが、あのデフォルメシーンはいったい?
おもしろかったからいいですけどね。

そして花井がキモクなってるw
「フーフーしたから食べたまえ」
ご丁寧に息が黄色いですw
もう嫌がらせとしか思えませんが、花井の心の声にさらされる八雲カワイソス・・・。

つか、ずっとよけてますがとりあえずそろそろ怒ってもいいと思いましたw

天満の「豚汁おいしい」発言ですっかりその気になってしまった播磨、それを察してびびって逃げるナポレオン・・・丸くなっててかわいいw
結局ナポレオンが暴走して芋煮会はお開き?

ナポレオンは

飛べる豚でした。

そう、「ただの豚じゃねえ」とばかりに飛んでいきました。


・西本、性と志の間で
これのために深夜枠になったのか、と勝手に納得w
地震です。揺れてます。地震と関係ないところも揺れてますw

個人的には、あんま無駄に胸揺らしたりパンチラ(最近ではパンモロか・・・)しまくるアニメって、そういうシーンがすごくイタくて好きじゃないんですよ・・というか見ないか・・・・。

スクランって結局そういうあからさまなのが無いのが好感もてるんですが、今回はまあ・・西本だし・・DVDだしw
結局西本は人に配って整理しようとするのですが、もったいない・・・。なんか高そうなのもあるのに・・。

個人的には妙ちゃん似の保健室シリーズがツボ。

あれ、原作で谷さんが似てるとかいってたけど・・・
実は女優さんが百合っぺだったとか

うわわわ、ごめんなさいごめんなさい。
その場のノリで書くと後悔しますねw
・・・ちょっと鬱ってきたので終わりに

花井にあの後どんな悲劇がまっていたのでしょうか?

・サラ、聖と私の間で
サラのお話。
なぜか懺悔室に花井も現れるという新展開。
花井にムッツリ属性が追加されてしまいました。
まあ、某女豹先生(by金崎)の時もなんだかんだで飛びついてましたからね。

サラ、告白されてますが返事は?
ノーっぽいといいたいところですが、そもそも忘れてそうで・・。

田中、ナイスシャウト・・・なわけねーだろw


エンディング後には茄子のぬか漬けラーメンぬかだくで〆

来週は、半ズボン禁止ってなんだろう?

総評
メイン所があまり出てこないので賛否が別れるところ
花井がキモムッツリになってる
お嬢だそうよお嬢
西本は偉大なり



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