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THE 跡地

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。

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エルフェンリート 第5話 「落掌」 


後悔など、過去を振り返る権利がある人間のみに許されるものだ

さて、と。

エルフェン5話いきますよ~



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岡本倫、 他 (2004/12/22)
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[ 2007/05/05 16:34 ] エルフェンリート | TB(1) | CM(0)

エルフェンリート 第4話 「触撃」 

エルフェンリート、第4話「触撃」の感想です。

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[ 2007/04/03 21:04 ] エルフェンリート | TB(1) | CM(2)

エルフェーリート、第2話&第3話 

エルフェーリート、第2話&第3話

一気にダボォでいくぜ!
ついて来いよ!?



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岡本倫、 他 (2004/11/25)
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[ 2007/03/21 20:16 ] エルフェンリート | TB(2) | CM(4)

エルフェンリート 第1話 「邂逅」 

エルフェンリート 第1話「邂逅」の感想です。

え?そんなアニメ今やってないじゃないって?

アマゾンでもいって買ってきなさいw

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絵柄にだまされても知らないからw
[ 2007/03/16 18:36 ] エルフェンリート | TB(3) | CM(10)

エルフェンリート!! 

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岡本倫、 他 (2004/10/21)
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少し前にルーツ オブ ザ まったり!のセトラさんよりご紹介いただいたもので、今度借りて視聴、そしてレビューもしてみようかと言うことになったエルフェンリートでございます。


しかし、5年の時を経てこの名前が再び出てくるとは。
何か因縁めいたものを感じますね(気のせい?

ちょっとしばらく無駄に立て込んでるのでそちらの視聴とレビューはもう少し先になりますが、

せっかくですし、まず、俺がこの作品と出会ったあの日のことを語りましょう(大袈裟w





あれは2002年6月6日でした。
6月6日といえばダミアン浜田皇太子殿下の誕生日!

てそれはいいか。


気付けばもう五年近く前のことになるんですね。

時の流れは早いモノです。


あ、以下ネタバレを含みますので気を付けてくださいね。


原作の。

ついでに文字だけだからそうでもないかも知れないですし、そういうとこは外してますが、グロめですのでその辺もご注意?



あの時はちょっと受験中だし、色々癒しが欲しいのよ癒しが(謎)な時期。
そこで俺が手に取ったヤングジャンプに、その作品の記念すべき第1話が掲載されていました。

「エルフェンリート」

はっきり言ってしまうと、絵は、今で言う萌え的な何かを狙っているような感はあるものの、まだちょっとつたない感じでした。
まあ初連載だし色々試行錯誤はあったんでしょう。


1ページ目から、いきなり拘束された何かの前で研究者二人立ってるという読者置いてきぼりページですからww


ま、そんな事はさておき話を進めましょう。

あ、ちなみにヤングジャンプは基本的に「タフ」だけ立ち読みが当時のスタイルでした。

研究所で実験体?を見る二人。
ちなみに彼女、ルーシーといいますが、この時は確かまだ名称不明・・・まあ面倒なのでここではもうルーシーと言っちゃいます。

研究所のちょっと妖しい雰囲気に「おっ、なんかいい感じ」とwktkしながら読み進めるといきなりコウタとユカの「どこのラブコメだよ!!」なシーンが出てきた時は
「ちょっと集英社さん、貼る漫画間違ってませんか?」と心配したものです。


読み進めると再びさっきの研究所が出てきます。
研究室側は、
如月さん登場。

これが伝説の始まりかも知れません。


ドジっ娘です。

何もないところで二度も転んだあげくに「ふええええ・・・」と泣いてます。

まさに
絵に描いたようなドジっ娘です。
優秀なのに。

狙ってます。
狙い澄ましてます、岡本先生・・・

いや、倫たん

結局この作品はそっち路線なのだろうかと少し思った瞬間でした。



さて、このとき、


一体だれが予想し得たでしょうか。






このシーンからわずか数ページの後に・・・




彼女が新連載第1話のうちに

ルーシーに首をもぎ取られる事を






緊迫の中、あまりにあっさりドジッ娘の頭を胴体からもぎ取るルーシーと
静止した空気の中に唯一描かれた「ぶちっ」という擬音がやけに印象的でした。


どう考えてもしばらくマスコット的に読者に愛される人でしょwwww


おそらく多くの読者に、
「この娘は、長くに渡って作品の癒しポイントになるんだろうな~」
と思われたであろうこのドジっ娘は
連載開始わずか20ページちょいで作品から姿を消しました。


もう置いてきぼりです。
とんでもないですこれw

その後、ルーシーは崖から転落しますが

ここで先ほどの場違いすぎるほど場違いなラブコメと繋がります。
なんと先ほどの二人とルーシーが遭遇してしまうのです。
とはいえどう見ても萌えっ娘です。

話の展開から
「萌え娘=ルーシー」と何となく分かりますが、絶対別人にしか見えません。
ついでに裸です。
大ゴマです。

もうなんというかry

ちなみに第1話は確かここで終わり。
この急展開?に、当然のように「これは来週も読まなくては・・・!」と思ったものでした。

この余りの展開のカオスっぷりに「ちょwwwwなんじゃこりゃwwww」となった読者も多分少なくないのではないでしょうか。

ただ、グロいだけの芸のない漫画ならそれこそ腐るほどあります。
ちなみにあんまグロは好きじゃない方です。ダメって訳じゃないですが。
ただのエログロなら誰も読みませんよ。
そして、いかに展開が予測不能でも、単に先読みを出来なくしただけのお話に魅力はありません。
エルフェンリートは、俺にとってそのいずれでもありませんでした。
ここで説明した以外のものも含めて、この連載第1話の展開は、俺を引き込むに充分な物でした。

というわけで、そこからずっと連載を追い続ける事3年。
とちゅう受験の忙しい時や、素で忘れてた時などたまに抜けてたりしましたが、連載を読み続けた訳です。

アニメ化した事は知っていたのか知らなかったのか、あまり記憶にありません。
たしか最初は地上波じゃなかったんですよね。

たしかにあの描写を地上波で流すのは少しムリがあるような気がしますし・・・・。

そのごどっかで地上波放送がされた時に、俺は第何話か忘れたのですが、本当に少しだけ見ました。
当時はあまりアニメ見てなかったんですね。

というか、今もブログやってなかったらアニメを見ていたかは分かりません。
別にブログの為に見てるとかそういうわけでは断じてありませんが、これがきっかけで見るようになったアニメって結構多いですから。



さて、話を戻すと、TSUTAYAで借りるつもりが、カードの更新をしなければならず。

色々事情があってまだ更新できず・・・・。

他で借りようかな・・・・・。

[ 2007/03/09 18:55 ] エルフェンリート | TB(1) | CM(10)
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