ブログパーツ

THE 跡地

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

CLAYMORE 第24話 「臨界点Ⅱ」 

 

やはりわれらがガラテアさん、かっこよすぎるぜっ!!

というわけで、CLAYMORE 第24話 「臨界点Ⅱ」の感想でございます。



何とか勝利したクレアですが、その代償は重く・・・。
戻って来れそうもないことを悟って「殺してくれ」とヘレンに哀願。
つらいです、が。

そこにプリシラ再登場で、
クレアも怒ってプリシラを追います。

今の状態で
プリシラとクレアを並べると、どうしてもクレアの方が敵役に見えてしまうのは幼い頃からの刷り込みのせいでしょうw


再び、プリシラ vs クレア

さて、どうなる。


そんで奥で震えるしかなかったラキ。
戦場では弱者はその存在が「猛毒」。
かの原田先生の名言が今よみがえります。

まあラキに戦士としての強さを求めるのはそもそも筋違いにもほどがありますから
今のクレアの状態を打破するために一肌脱いでいただきましょう。
ていっても特にラキがなんかするわけでも、もちろん出来るわけでもないとは思いますが
そこはほら、あれだよあれ。
んなうまい具合に都合よくいきませんですか、そうですか。
え、ついて来んな?
ごもっともw


これ、再来週が最終話、でいいのでしょうかね。


さりげなく、
今週はデネブがよかった、かな。






火曜深夜の日本テレビ枠。
中学ではお決まりのパターンでアニメにはまり、
そして、いったん部活やら何やらでアニメを全く見なくなった高校時代から
再び舞い戻ってきた大学時代

その2003年の10月から日テレのこの枠の名作はずっと視聴してまいりました。

この作品も、しばらく感想が途絶えてしまいましたが、視聴はずっと続けております。
もちろん非常に面白い。
そして次期は、(時間的にはこれの一つ前のアニメの後番組という形になりますが)すでに個人的に神確定の「カイジ」が控えており、まだまだ楽しめるな、なんて。

スポンサーサイト
[ 2007/09/12 19:59 ] CLAYMORE | TB(13) | CM(2)

CLAY MORE 第12話 「果て無き墓標Ⅰ」 

 
覚醒者「あれ・・・なんか私影薄くない・・・?」

いやまあ、変身後とかはインパクト特大でしたけど、相手が悪かったというか
この前の男よりさらに上!と言われて満を持して登場したらこれだった・・・・ですからねえ。

CLAY MORE 第12話「果て無き墓標Ⅰ」の感想です。

ラキ自重しろww
といってしてくれるキャラではございませんが、ちょろりと健気な所も見せてあいかわらずいいキャラだと思いましたですよ。

さかのぼって、クレアが覚醒者狩りに呼び出されたらよりによってオフィーリアがいたというそんなお話。

前回果たして無事(この場合「無事」とは「ちゃんと協力していけるのか」とかそれくらいの意味ではあったのですが)にいけるのか?
的なことを書いたのですが、
無事じゃないどころじゃないわ!

疑われるとか、ちょっといびられるとか、そんなレベルではございませんでした。
いきなり両足切断して覚醒者ほっといてラキでゲームとな!?

鬼畜過ぎてもうなんなのかよく分かりませんが
とりあえず鬼畜です(ホントによく分かってないw

今週のボス役のハズなのに完全に脇に追いやられて怒り心頭の覚醒者も、結局オフィーリアの強さと残忍さと異常さを見せつけるための小道具ポジまで成り下がってしまいました・・・。

ラキとの印象的なキスシーンを見せたクレア、
はて、その命運やいかにというところで次回。

[ 2007/06/20 21:12 ] CLAYMORE | TB(14) | CM(2)

CLAY MORE 切り裂く者たち 三部作 

 
久しぶりになってしまいました。
ま、三部作といっても実際は
第11話「切り裂く者たち Ⅲ」を中心に感想をば。
まああれだ、短い、というかまとまってませんが・・・いつものこと。

誰ですか?FFⅦとか思い出したのは。


一番肝心のテレサのお話の所をブログで書けなかったのは残念ですorz


ヘレンとデネブがなんかいい感じじゃないですか。
なんか癖あるしクレアは馬鹿にするしで、正直たいして見せ場もないままフェードアウトするだろうとか思ってた自分が浅ましいw

ここに来ていきなりいい味だしててたまらんとですね。

さて、だいたい「粛正」あるいは「始末」の為の派遣だったことは読めていたかと思いますが、
前回の覚醒者のセリフとかから、核心に近づきすぎたために消されるってのもアリかな?とか考えてました。

結論から言うと、そっちよりも、彼女たちが覚醒しかけた経験があることがどうも原因のようで、ミリアさんがそれに気付きました。
実は違ったとかそんなオチがあったりして?


非常に危うい状態ながらもその影響で一桁クラスの力を持つことも可能になったわけですが・・・5から先はまた世界が違うようで。。。。来週出てくる逝っちゃった目の人と一緒でクレアは果たして大丈夫なのでしょうか。

目が離せないとはこう言うことですよ、ブラザー。

あ、クレアのああいう設定って好きそうだよねえって思ったのは先週のお話。


ガラテアさんがなんかいいと思った、これも先週のお話。


お約束といえばお約束だけど、
剣を掲げて誓いをかわすのって、本当に燃えますよね。

[ 2007/06/13 20:12 ] CLAYMORE | TB(12) | CM(0)

CLAYMORE 第3話「まほろばの闇」 

さて、やっつけシリーズ第2弾クレイモアですよ。

CLAYMORE 第3話「まほろばの闇」の感想です。

クレアはもう少し感情的、な印象を受けました。
相変わらず表情は変わりませんが・・・。
さりげにラキを気遣ったりと、いい感じですね。
表情は以下省略
それより司祭が俗物過ぎて吹いたw
そしてラキもなんかいい感じになってきた今回、司祭やら偉そうな兵士やら色々出てきましたが

兵士2人、ヘタレるのはやっ!w
おかげでクレアがピンチになってしまったところで今回は終わり。
退く勇気ってやつですね。

異常食欲者の特徴を聞けば聞くほど禿司祭があやしさ爆発な今日この頃です。

しかしそれでは月並み・・・・。

ここは一つ、とても聖都で客商売してるとは思えない髪型の宿屋のおやじAを勝手に疑っておきましょう

いや、なくはないなこれ・・・。
フェードアウトの仕方にどうでもいい違和感を覚えましたしw

どうも最近キレが・・・。

まあ真面目には誰でしょうね?


CLAYMORE Limited Edition Sequence.1 CLAYMORE Limited Edition Sequence.1
小林靖子、梅原隆弘 他 (2007/07/25)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
この商品の詳細を見る


CLAYMORE Chapter.1 CLAYMORE Chapter.1
小林靖子、梅原隆弘 他 (2007/07/25)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
この商品の詳細を見る
[ 2007/04/18 20:08 ] CLAYMORE | TB(21) | CM(2)

CLAYMORE 第2話「黒の書」 

 
命は二の次・・・・

それより自分が大事だ・・・!


自分の言葉がもてないので、人のを借りる情けなさ。麻雀漫画の中でいきなり3巻分、尊厳死を扱ったあの福本伸行語録(by赤木しげる)から一発。
「生きる」大切さよりも「自分である」ということの大切さですねえ。


にしても意外としゃべるな、クレア・・・・。

まあここは話してくれないと困るのでこちら的には歓迎なのですが。

タイトルで視聴を決め(馬鹿・・・。
雰囲気ではまり(・・・・。

というか、俺この漫画読んだことあるような気がするんですよね。
気のせい・・・だよな、月刊ジャンプ読んだことないし・・・。

さて、そんなことはおいといて第2話の感想ですよ。

石田さんキャラを第1話で殺すというかなり個人的にビビッた展開に燃えつつ(なんか違
進みます。

ラキを料理番として(このツンデレめw←すぐこっちに進む俺・・・)
連れて行ったクレア。
あっさり獲物をゲットする訳ですが、なかなかグロそうな獣だなおいw


そして視聴者の殺意を一心に受けたうらやまし・・・・いや、怪しい男が出てきてサブタイにもなっている「黒の書」を渡します。

浅はかな俺は、最初これ見たときにクレアが何かやって、仲間から粛正とかされるのかと思いましたが、それくらいじゃあんなに動じなさそうですよね。
結果からいくとその逆だったわけで、これならあの動揺も納得・・・・クレイモアの悲しい宿命ですね。

一番殺して欲しい人間に送るというのはちょっと残酷なシステム?
それを良しとせずに人知れず自身で命を絶つクレイモアもまた存在するのでしょうか?
でも、今回のやり取りを見ると、もっと深い絆がありそうですね。
クレアに殺されたい、クレアなら自分の願い通り人間のまま殺してくれると思い、そしてクレアもそれに答えると。

だから一見残酷に見えるこのシステムも、もっと深く重い意味があるのかな~?なんてまとまらない頭でまとまらない考えをまとまりどころか意味不明な文にして書いてみるのでした(汗

というわけで
ラキ=ひろゆき
で脳内変換したしょうもなさですが、


この様な事情を分かった上でそうなることを選んだクレアの過去も気になります。
そして、クレアと一緒に居ることでラキに起こる変化。
その逆もまた楽しみな作品です。


やはり深夜はこういう雰囲気を味わいたいもの。
土6土6といわれてますが、俺的には火曜深夜の4chというのはずっと前から視聴を続けてきた聖域ですから。

攻殻→アカギ→ホスト部→DEATH NOTE、クレイモア

この連鎖は止まらないっ!

調子に乗ってweb拍手とか仕入れちゃいましたw
いかがでしょ。




[ 2007/04/11 20:44 ] CLAYMORE | TB(16) | CM(2)
プロフィール

  

Author:  
月間ゲーム人気投票

フリーエリア
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アニメ・コミック
2421位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
アニメ
1007位
アクセスランキングを見る>>
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
ブログ内検索
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。