FC2ブログ
ブログパーツ

THE 跡地

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。

W杯といえば・・・ 

ワールドカップ初戦、日本は痛烈な逆転負けを喰らってしまいました。

実は見てなかったですけどね。
現状が現状でなければ見てたかもしれませんが、どうもあの時ほどの高揚感が湧かないのもまた事実で・・・。

一応後のニュースなどから・・・・
日本が先制。しかし、これが曰くありで、
柳沢が審判に試合中聞いたら
「あれはキーパーチャージだった。申し訳ない」とのこと。

試合後ならともかく、試合中に審判がそんなこと言い出す時点でもうアレですが、柳沢も試合中にそんなこと聞くんじゃありません!
柳沢は病み上がりとは思えないいい働きをしてたみたいですけどね~。

予選突破はだいぶ難しくなった訳ですが、こうなったらブラジルに勝っちゃってほしいですね。

あ、その日は我らがベイスターズも試合がありましたが、球場ガラガラでしたw
こういう日に球場いったら普段は出来ないようなことも出来るんじゃないか、とふと思いました。
[ 2006/06/13 18:57 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

スクールランブル 2学期 第10話 

お帰りなさいませ、ご主人様・・・
花井でなくても萌え死にそうですw

ところで、隣子は「りんこ」と読むようです。芸名ですが。

(1)メルカド
天満がパフェを目の前に置きながらダイエット宣言
なんかもう格が違いますw
愛理曰く、日頃の食事が大事とのことですが、
天満の食事は全部八雲が作ってるので、間違いなくそれ以外に原因があるでしょう。
とかいってるそばからパフェ完食。さすがw
んでもってサービスショットキタコレ。
晶姐さんとか、スク水日焼け後とか計算済みとしか思えないプロッぷりです。

で、3等分したら0,3333・・・・で、残りはどこ行くのという話になって、播磨が4等分して1個自分が喰うという荒技に。
なぜか愛理までほめてますが、まあそう行動できるのはすごい。

ちなみに、そもそも
0.99999・・・・ = 1
ですね。説明は色々あるみたいですが、一番有名なのは
「1÷3×3=1」ってやつでしょうかね。たぶん。
3で割ってかけたら元に戻るはずですが、小数だと

1÷3 = 0.33・・・・
0.33・・・ × 3 = 0.99・・・

てことは1=0.99・・・

チョーテキトーなので
何いってんだこのう●こは?とツッコミを入れたい方は、グーグル先生に尋ねれば、ちゃんと説明してくれるサイトがいっぱいある・・・と思うので、聞いてみましょう。


(2)大貧民放浪記
なんですかこれはw
2-Dに天満が取られてしまったので、取り戻しにいくことになった
播磨と花井(時間差バスケ姿w)、迎え撃つはハリーと東郷。

雰囲気というか絵が激変。
事前情報ではアカギパロがあるという話でしたが、これかw
ただ、当たり前の話ですが、賭けるのはクラスメイト(これはこれで大問題w)であって血液ではないですし(いや、人をかけるんだからある意味血よりひどいかもw)、自分の死に興味が無いかのようにバカバカ突っ込んで相手をビビラせ、あげくに完全に手のひらの上で踊らせ、相手の思考や感情(喜び、安堵、絶望・・)までコントロールしてしまう悪魔のような少年とか、「コォコォ・・」やら「クフォクフォ・・・」と笑いながらひたすら狂ってる老人みたいなやつらは出てきません。
たぶん本気でパロやったらBパートのみで2話使うのでwそれで正解でしょう。

狂気のないアカギ、という感じか。
スクランでそれがあっても困りますしね。
そういう意味ではスクラン風味のアカギ(アカギ風味のスクラン?)。

・・・・むしろ「哭きの竜」な気がする。
名前は思いっきり麻雀放浪記ですし。まあいいとこどりって所でしょうか。


とか思ってたら播磨役の高橋さんが萩原さん(アカギの中の人)っぽくしゃべってるではないですか。なかなかイイ!

しかも
アムロのナレーションキターーーーー!!!

ああ、あの狂気と緊迫がよみがえるw
これは今鳥の人かな?うまい。

最後は、同じく麻雀漫画「哭きの竜」よりあの名ゼリフを・・・

あんたら、背中がすすけてるぜ・・・・

負けてますけどねw

今回のパロ見て思ったのは、
本編で普通に書かれていたものを、アニメ化するときに遊び心で北斗の拳っぽく大げさに描くのならたぶんウケたのではないか、と思います(←まだ根に持ってる

(3)カレースタジアム
当然勝手に賭の対象にされた女子達はお怒りですが、ご機嫌を取ろうと馬鹿二人はカレー接待を敢行。
マグマカレー宇宙盛りに花井、播磨、晶が挑戦。
勝者は辛さをもろともしないさつきでした。

・・・思えばこれが彼女の(ry

(4)武神in渋谷
ララのサクセスストーリー、さりげにシャイニングやらなにやら大技が色々入ってましたw

今回はすげーおもろかったです(個人的にはここまでで1,2を争う・・てか1)が、
放送時間が放送時間だけに見てない(or見られない)人もおおかったんだろうな~~。
レンタルしてでも見ることを勧めますよ。

次回は小ネタ集か・・・・
なんか個人的に一番大事な♭がすっ飛ばされてるような気もしますが、たぶんそのうちやってくれると。信じてますよw
サブタイがうまい。


 
ノリはいいです。個人的には可もなく不可もなく。


良かったらポチッと押してくれるとうれしいです。
   ↓ 
ranking2

こっちも↓
ranking

うたわれるもの 第10話 傭兵 

うたわれるもの第10話「傭兵」です。

やべえ、女傭兵さんキチャッタヨコレw
荒波の中平然と立ってるところからもうただ者ただものではないことを見せつけてます。
しかもいきなり素手で船乗り全員抹殺とかインパクトありすぎですよ。

返り血を浴びたカルラさんの横顔がまたなんともいえぬ美しさで・・・。

これからの時代は「エロ強い」ですね。
そして、カルラは一応牢に入ってるわけですが、あっさり出てきます。

警戒心が強いオボロ(まあこれが普通と言えなくもないですが)、強い奴は好きだぜ、なクロウ、冷静なベナウィ、無駄に心が広すぎるハクオロ。4者4様ですが、とりあえず引き渡しはしないとのこと。
ハクオロ相変わらず大物です。
おかげでオボロの立場が・・・。


関係ない話ですが、先月だけで10人の方が「ベナウィ×オボロ 18禁」の検索でうちにいらしてるわけですが、ひょっとしてなんかあるのかこの2人?
オボロなんて誰が相手でもどうがんばっても受けにしかなれないわけで。
頑張って攻めようとしても結局相手に翻弄されるしかないわけで。

ちなみに検索された方には申し訳ないですが、うちにはこの二人の絡みはありませんw
というか、あまり絡みが想像できないペアだと思うのですがどうでしょう。

・カルラのしゃべり
 あれでいいのかな?そのうち地を出してくれると萌えます。

・カルラ×エルルゥ
 エルルゥ、耳がかわいすぎです。獣耳っていいよねw
カルラの体、戦士としても女性としてもスンバラスィw
エルルゥはそういう趣味じゃないとムキになってましたが、思わず見とれてしまいます。

・カルラ×アルルゥ
 アルルゥが逃げないのなら悪い人じゃない。たぶん。
「今はやりの首輪なんですよ。」

そんな重そうなの平然と付けてられるのはカルラさんだけだと思います。
手先も起用ですね。イメージと違って。

・カルラ×ウルトリィ
 ウルトリィさん登場。意外とお早い再登場で。
カルラとは旧知の仲のようです。
とりあえずウルトリィさんが酒乱じゃなくてよかったw
・・・・なんかそんな気もしたでしょ?

・カルラ×男共
すでにカルラに遊ばれる事が目に見えてるような男共です。
真面目なベナウィと、融通の利かないオボロなんかは格好の餌食でしょう。


・カルラ×ベナウィ
ベナウィの久々の本気。しかしカルラは強い。というかカルラの剣が怪力でぽきぽき折れてしまって勝負になりません・・・。
試合は流れますが、その実力は誰もが納得・・ということで採用。

とりあえず、オボロとクロウだったら間違いなくいろんな意味で弄ばれてただろうなと思うと、ベナウィに譲ってよかったです。

・カルラ様専用大剣
でか。
カルラの注文に対して、当てつけに作ったとしか思えない大剣(?
クロウでも持ち上げるのがやっとです、がなんと片手で軽々。

「試し斬りしてくる」
と大岩の前で一閃。目を丸くする一同。

なんか「ジャキン」とか効果音でごまかしてますが、
それは「斬る」とは言わないと思います。

次回予告、変な予想しちゃうな・・・。
個人的にOPで一番注目だった女侍さん(カルラさんがその次ですね。)が出てくるのはうれしいのですが、

・戦から引いたはずなのに出てくるテオロ
・号泣するアルルゥ

・・・・不吉な。


クサメロここに極まれり。
超名曲です。

良かったらポチッと押してくれるとうれしいです。
   ↓ 
ranking2

こっちも↓
ranking

FATE/stay night 第23話 聖杯 

やべ、勝手に26話構成と思ってたら次回が最終回でした(汗

FATEもいよいよクライマックス23話「聖杯」の感想です。
うちのパソコン「せいはい」って打ち込んで変換すると一発目で「聖牌」って出るんだけどどうしたらw

なんかいきなり凛タンが死にかかってます。あまりの急展開に絶句です。
回想で、士郎の帰宅に「士郎、帰ってきたのね。」とうれしそうに迎えようとするデレデレ凛タンが見られましたが、来たのは言峰でした。
凛タンは最後に士郎へ助言をしてとりあえず出番は終了。
「やるからには死んでも勝ちなさい!」
全くその通りですよ。士郎もここは引くわけにはいきません。

とりあえず、無駄に士郎がポジティブなのが気になりました。
凛タンの発言一つ一つが「いや、これ絶対死ぬ前の遺言だろ」と思わせられるようなモノばかりで、寝たら二度と起きないのではないかとも思うのですが、
なんか士郎が余裕こいてるのでたぶん大丈夫なんでしょう。

で、セイバーに鞘を返していざ戦場へ。

・セイバーvs金ぴか
 割と戦闘描写はいいんじゃないかな?と思いました。
個人的にはここは士郎、といきたいとこですが、まあしゃあないか。
二人の王は考え方とかそれ以前に根本から違っているので、決して相容れることは無いのですが、

ギル様が相変わらずドSです。
なんか常人には及びもつかないような変態プレイを一人で妄想して悦に入ってます。




・士郎vs言峰
 麻婆神父が色々演説かましてます。
彼が聖杯を求めるのは娯楽のため、娯楽とは人の不幸。
壊れっぷりも狂気も尋常ではありませんが、これではまだまだ我らが鷲巣様には及びません。
しかしなんか「人間ラブ」発言とかしてます。

言峰は士郎にこの世全ての悪(アンリ・マユ)をぶつけます。
アンリ・マユ、この世の全ての悪、出典はゾロ・アスター教だったかな。

アンラ・マンユとか呼び方いろいろで教科書ではアーリマンだったような・・・まあ昔の話です。

詳細を知りたい人は「アーリマン」または「アンラ・マンユ」で検索しましょう。
「アンリ・マユ」で検索してもFATE関連しか出てきませんw
最も、アーリマンで検索しても某翼はやした一つ目のモンスターが出てくるかも知れませんが。
 
金ぴかはまたも勝利を確信してセイバーと無理矢理やってしまおうとかとんでもないこと考えてますが、足蹴にされ無惨w
「3倍持ってこんかいゴルァ!!」
はなかなかのセリフだけどね・・。
男尊女卑セリフはどうした?


最終話は「全ての遠き理想郷」
うお、ここで持ってきますか。

たのんますよマジで。

ひょっとして士郎対金ぴかはあるのではないか?
そんな気にもほんの少しだけなってきた馬鹿侍でした。

良かったらポチッと押してくれるとうれしいです。
   ↓ 
ranking2

こっちも↓
ranking

[ 2006/06/10 19:24 ] FATE/stay night(良) | TB(32) | CM(0)

シンドラーのエレベーターといえば 

事件からしばらく経ちましたが、知り合いの某校舎でも、この会社のエレベーターを使ってたみたいなのですが、なんかミクシィのコミュでずいぶん前からいじられていたみたいです。
某とかいってももうあっちこっちで出ててバレバレなのでさらしますが、東京工業大学のすずかけ台キャンパス(30年くらい前に出来た割と新しいキャンパス、だったかな)のJ2棟ですね。

以下抜粋

・基本的に待ってもスルー
・ドアが外れて斜めになった。
・おもしろい音がする
・エレベーターは3つ並んでいて、それぞれの能力が異なる
・左から、「ガイア」「オルテガ」「マッシュ」と命名
 ガイアが若干高性能

・君の神経を逆撫でする各駅停車ならぬ各階停車機能。
・停止してドアが開いたとき、(001)方向にずれていることが多い。
 コレを分極という。
~~Z軸方向(上下)ってことかな。
  こういう書き方はらしいといえばらしい。
・エラーが二つ重なると相殺される。
・教授もキレる。
・次元も超える。幻の23階が存在する
~~20階の建物のエレベーターでまれに23階の表示がでるとか。
  23階に逝って生きて帰ったものはいない・・・とかw
・「あ、あんたなんか乗せたくないんだからねっ!」という哲学に基づいた設計。
 即ち「ツンドラー」。

・人が乗っていないと調子が良い。動かないときなどは、一度おりてみよう。
 俄然やる気を取り戻します。
・世論に後押しされ、
 コミュ名を『J2棟のエレベーターはおもしろい』から
『本当は恐い、J2棟のエレベーター』に変更。
 そして30分で元に戻る。

・もはや話が大きくなりすぎた。
 キー局集結。
 後に聞くところでは、朝日などはあからさまに誘導的な質問(尋問)をしてきて
「ああ、コレがジャーナリスト宣言ね」と思った・・・とか。

この調子だと報道もだいぶ歪められてそうですが、そんなものなのかな。

10階くらいまでなら、階段使った方がいいのではないかというほどのハイパーエレベーターらしいです。

現在は使用できないらしいのですが、20回までいく人とか大変だろうな・・。

それにしてもシンドラーの社長よ、それはないだろう。


[ 2006/06/09 12:49 ] 日記 | TB(1) | CM(0)

スクールランブル ♯180 

ケンシロウ「サウザー、なぜ構えぬ?」

サウザー「俺の拳、南斗鳳凰拳に構えはない!!
     構えとは防御の型!
     わが拳にあるのはただ・・

     制圧、前進のみ!!

          ~「北斗の拳」第5集より~


さて、気を取り直して
スクールランブル♯180の感想です、といきたいとこですが、なぜかスクランがない。

マガジンを最初から最後まで見てもスクランがありません

・・・まてよ?途中でなんか劇画調の変な格闘漫画があったような?

ページを戻すと・・・スクランでしたw
こんな事になってたのね・・・。

まあ、前回の続きですので展開自体はいいのです。
タッチが明らかに違いますが、マックスと播磨のアップとか、かっこいいのでまあまだ・・・・
いや、言いたいことはいっぱいあるんですけど、「一回ちょっと弾けちった(照」ということで我慢することは出来ます。うん、出来てる。
でもね・・・・
9Pしかないんだから大ゴマ連発するのやめてくださいw
麻雀組がギャラリーに入ってますが、東郷はどした・・・?
そしてなにより愛理ですよ。
我らが愛理はどこですかっ?

・・・今回の展開でお嬢が自然に出てこれるところって無いですけどね・・・。


なんか気付いたら終わってましたよ今回。花井がいきなりセリフの中に出てきましたが、彼の出番は・・?無いかなw


しかし、おかげで俺には今後の展開がはっきり見えました。

そこで、

馬、鹿、侍の3者でお送りする、
誰よりも早く次回を予測する、「アカギな人」第2回

侍「管理人のツボにはまったようなのでしばらく続きます」
侍「今回はみなさんにも予想してもらいましょう。」
侍「時間がないからみなさんに発表してもらいますよ。」
侍「まず馬さん、どうですか?」
馬「私はこうです。」

スルーで矢神ネタ

侍「おっと、なかなか挑戦的なとこきましたね。」
馬「前回の侍さんの大胆な予想を
  参考にさせていただきました
よ。」
鹿(あの妄想を参考にしちゃダメだと思う・・・)
馬「そろそろスルーが来るでしょう。」
侍「ほほう。」
侍「これは13点ですね。」
馬「そんな・・・」
侍「いつも大穴狙いすぎです。」
馬「(´・ω・`)」
侍「鹿さんはどうですか?」
鹿「私はこうですね。」

播磨、マックスを倒す

侍「まあ王道ですね。」
鹿「基本ですから。
  あのまま相打ちになって播磨が立ってる
  というのもいいのですが、せっかく名前が出たし、
  拳返しというのもありかと」
馬「昔、花井にやられたヤツですね?」
侍「確かに最後の構図は
  マックスの拳の方が近いですからね。」
侍「いい予想ですが、それでは具体性に欠けますね。
  アカギを目指すならもっとピンポイントで行かないと」
侍「こうなる確率は高いでしょうが、
  こんな無難なのはダメです。」
侍「というわけで正解はこちら」

マックス、愛を捨てた男

馬「ちょwwww何ですかこれは?」
侍「いいから聞きなさい。
  修学旅行で最初に出た北斗ネタを覚えてますか?」
鹿「西本軍団の『汚物(カップル)は消毒』ですね?」
侍「その通り、あれの元ネタはもちろん北斗の拳。
  聖帝サウザーの行く手にいた老人に向かって
  『汚物は消毒だぁ~~~!!』
  と言って火炎放射をかましたモヒカン
です。」
鹿「たぶん全国の子供達の度肝を抜きましたよね。」
侍「その後はお約束通りケンシロウに逆消毒されます。」
鹿「あのシーンは思わず吹き出しましたw」
馬「あの漫画、その辺も秀逸ですよね。」
馬「・・はっ、ひょっとして菅達は留学生側!?
鹿「それは関係ない・・・」
侍「なるほど、いい視点ですね。」
鹿(あ、納得するんだ・・・・)
侍「しかし今回の注目点はそこではありません。」
侍「続いて先週のこちら!」

播磨「ドブネズミの親玉が・・・」

侍「もちろんこれも聖帝サウザー様のセリフ
  『来たな、ドブネズミのリーダーめ!』
  が元ネタです。たぶん。」
侍「さらに今週はマックスの『前進。制圧のみ!』
侍「前進と制圧の順序は逆ですが、それはたぶん
  些細なことでしょう。
  実際今回の場合はこの順で違和感ありませんし。」
馬「ふむふむ」
侍「そうなったら残ったセリフはもうアレしかありません!

侍「次回、おそらくマックスは
  一旦負けそうになるるでしょう。」
侍「そこで始まるマックスの過去話!」
侍「そして、お約束、
  マックスは昔愛理に惚れてました!
馬「うあ、ベタな。」
侍「だから昔は親日家だったんです。」
鹿「空手もそのとき習ったんですね。」
侍「そのとーり!」
侍「しかし、その願いは無惨にも引き裂かれます。」
馬「愛理に拒絶されたということですか?」
侍「というより許嫁の存在ですね。」
馬「許嫁、マックスでは?」
鹿「いや『ボス』ですよ。」
侍「その通り。」
鹿「ショーンですね?」
侍「そうです。少し横にそれますが、
  ここの管理人は、最初ショーンが出てきたときに
  『愛理パパンの正妻の息子=黒幕=ショーン』
  という図式を勝手に作ってました
からね。」
鹿「しかもサバイバーシリーズとか超マニアックな所から
  ネタ持ってきてパロッてました
よね。」

参照。ただし元ネタ不明の方には「何書いてんだこいつは?」な上置いてきぼりです

http://bakazamurai.blog37.fc2.com/blog-entry-222.html
馬「当時はまさかこんなに留学生がいるとは
  思ってなかったんですね」

鹿「でも、普通にマックスがボスということもあるのでは?」
侍「その可能性もあります。
  でも、ここの管理人暴走中なので。
  それにお約束的にはボスはやっぱショーンかな、と。」
馬「そんなものですか・・・」
鹿「でも、お約束をあえて無視するのもスクランですよ?」
侍「そう突かれるとイタイ所ですが、まあ目をつぶって。」
鹿「はあ。」
侍「現在を見てみると、前回『ボスが許嫁』宣言が出たので
  ボスがショーンであれば、彼が異母兄弟という線は
  消えてしまいます。」
侍「しかし!
  逆にショーンが許嫁ということになると、
  ドラマは生まれるんですね~~。」
馬「そううまくいきますか?」
侍「まあいくでしょう(根拠なし)」
侍「話を戻して、自分の想いが引き裂かれたマックスは
  最後にこう叫びます。」

サウザー「こんなに苦しいのなら・・・
      こんなに哀しいのなら・・・

     愛などいらぬ!!!

馬「出たーーーーーーーーー!!
  聖帝サウザー様の名ゼリフ!
鹿「ラオウの『我が生涯に~』にも匹敵しますよね。」
鹿「でもここまでやったらさすがに集英社から苦情が・・」
侍「大丈夫、既に原先生と提携済みですよ」
馬「ちょwwwwwwまた終盤で理論がw」
侍「で、愛を捨て、日本人をぶっつぶす決意を固めた過去
  思い出したマックスが復活して
  播磨ともう1バトルというわけです。
  そこで『退かぬ、媚び(ry』も出ます。」
鹿「また今週みたいなバトルやるんですか?」
侍「まあ我慢なさい。」
鹿(いや、無理・・・
馬「そういえばマックスは愛理の救済キャラという説が」
侍「いや、マックスは最後に仲間?になって
  ショーンに牙をむいて愛に散るエンドですから、
  いきなり愛理を持ってたりとかはないでしょうね。」
鹿「それは旗派の切なる願いですね?」
侍「ちがいます、アカギ的読みです。」

~end~

最後に13巻の表紙予想。
詳細は次回の「杉○清の競馬学院」にて

馬の予想
馬単:晶-花井、晶-修治、晶-イタリアンボーイ
               名前忘れた・・・

鹿の予想
単勝:麻生、ハリー
馬単:麻生-美琴、麻生-さつき、麻生-サラ

侍の予想
三連単:麻生(表紙)-美琴(裏表紙)-サラ(目次)
↓途中でヘタレて一点買いを中止して追加
単勝:嵯峨野、ララ


○本清(ミスター)先生の模範解答は次回。

個人的には今鳥も捨てがたいと思います。

良かったらポチッと押してくれるとうれしいです。
   ↓ 
ranking2

こっちも↓
ranking

[ 2006/06/07 19:13 ] スクラン | TB(4) | CM(6)

管理人よりお知らせが 

筆記試験キタコレ

えっと、やはりというか何というか、うちの研究室無駄に人気高かったようで内推取れませんでした。
今日は進路決定?の日だったのでした。
始めに有資格者が提示され(なんか名前のない二割くらいはいきなり斬られてしまうみたいです(恐 一応あったけど・・・ )後は成績順に呼ばれていきます。

呼ばれて入ったら教授20人が左右のテーブルに陣取っていて、俺は真ん中に座ります。
マジビビッタw
だって個人面談って言われてたんだもん。
なのに「失礼します」って中入ったら学科の教授勢揃いなんだもんw

俺の第一、第二希望の研究室はかなり早く埋まってしまったらしいです。
一応こんな研究室が空いてるけど、とリストが提示されまして、
一個だけちょっと研究分野がそそられる研究室が空いてたのですが、その場の変なノリで(ヲイ

「筆記試験を受けます」

言っちゃった、言ってしまったよコレ。
というわけで、筆記試験とその後の口頭試験を受けることになりました。
Xデーは、8月某日・・・。

まあ、予感はしてたんで、ある程度前から準備はしてたんですが(ホラソコ、勉強なんてしてるように全然見えなかったとか言わない。)
そろそろ本格的に臨戦モードに入っていきたいと思います。

ってわけで、アニメもあんま見てられませんし記事もショボメになっていきますが、まあその辺は

「あ、馬鹿侍またテンパってる」

と生温かく見ててください。

(この記事は一週間ほどトップにおいときます。)
[ 2006/06/06 06:06 ] 日記 | TB(0) | CM(4)

ジャンプ 27号 ・・・そしてカイジ 

ジャンプ27号の感想です。

・Bleach
 最近北斗の拳流行ってるのでしょうか?
たぶん読んだこと無い人でも「お前はもう死んでいる」はしってるのでは?

話自体は相変わらず進みませんが、パチンコがなにやら予感してます。

・テニスの王子様
 で、無想転生無我の境地がお手軽になりそうな感もあるテニプリ。千歳はなんか扉が三つといった後

長年にわたって無我の境地を研究してきた」

えと、この中学生はいきなり何を口走っているのでしょうか?
いつから研究してんだお前・・・・。

とりあえず、分かったことは手塚部長やっぱすごかったのねということ?

・こち亀
 電車か・・・。小学生とかの時はたぶん人並み以上に好きだったのですが・・・。
秋葉もしばらく行ってませんね・・・。


○カイジ
福本漫画は連載を読むモノではない。
何度言ったか分かりませんが、今回相変わらず進まず。
福本節とその雰囲気は非常に好きなのですが、やはり単行本で一気読みするのが醍醐味かと思いました。
[ 2006/06/05 19:14 ] マンガ感想 | TB(1) | CM(0)
プロフィール

  

Author:  
月間ゲーム人気投票

フリーエリア
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アニメ・コミック
926位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
アニメ
461位
アクセスランキングを見る>>
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
ブログ内検索
カレンダー
05 | 2006/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
ブロとも申請フォーム