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THE 跡地

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。

アソミコアイで見るスクラン13巻 

ホォホォホォ・・・!クゥクゥクゥ・・・!
押してきよるっ・・・!押してくるっ・・・!
ものすごい力で・・・!
ククク・・・ 来とるんじゃ・・・・・・! 
今わしの背に・・・いわく形容しがたい何か・・・フヒィ・・・
向こう側の世界の魔物のような物・・・!
そういう連中が今・・・大挙して・・・・!
わしの背に覆い被さってきとるんじゃ・・・・・!
重い重い・・・・!
クゥクゥクゥ・・・! 苦しい苦しいっ・・・!
そしてまた・・・ささやく・・・!
悪鬼っ・・・!
邪鬼っ・・・!
クフォ・・・そういった・・・魔物っ・・・!
鬼のたぐいが・・・
殺せと・・・殺せ殺せと・・・!
耳元で囁きよるっ・・・!
この侍ではもう・・・・・・体勢が保てないほど・・・・!
押してきよるっ・・・!
コォコォコォ・・・!苦しいっ・・・!

狂気が苦しいっ・・・!
フウッフウッフウッ・・・・! クゥクゥクゥ・・・!
キィキィキィ・・・! カァカァカァ・・・・!
(以下略


侍「え~ご覧の通り、ここの管理人馬鹿侍の
  狂い方が鷲巣様の域に達して手が付けられなくなったので・・・」
馬「我々が取り仕切ることになりました。」
鹿「というか一応アレンジはあるみたいですけど、
  管理人の心境と上の文は全然合ってない気がします」

侍「確かに上の文はもともと鷲巣麻雀編でしたからね。」
侍「まあ、コレくらいの衝撃ってことで納得してください。」
馬「つか、たまに気合いはいりますよね。
  色までかえて・・・。」

侍「一休みのときにちびちび記事を書いてるみたいですよ。
  ちなみに今は9:30です。」
侍「まあ、今日で終わりですけどね。」
鹿「てことは微妙に文のつながりがおかしいところもあると?」
侍「もともと文章力はありませんからね~。」
侍「そんなことは置いといて次逝きますよ次。」

侍「あらかじめ言っときますが、
  アソミコ分満載なのでその辺注意してくださいね。」

馬「そういえば、一番上ので思い出しましたけど、
  先週のアニランで大貧民にアカギパロが入ってましたよね?」

鹿「雰囲気は『哭きの竜』っぽかったですけど、
  播磨の声色とか、アムロナレーションとかですね。」

侍「管理人は、アカギパロがあるらしいと聞いた時、
  真っ先に上のを思い出した
そうですよ」
鹿「誰がやるんですか?鷲巣様・・・。」
侍「東郷の中の人に頑張ってもらうというのはどうでしょう」
鹿「一枚出すたびに上みたいなのやってたらいつ終わるか分かりませんよ。」


13巻、簡易感想
侍「一回各話の感想はやったので、簡潔に逝きます。」
侍「お嬢がもうステキでしたね。ボンッとなったりとか特に」
鹿「サラも輝いてましたよ。そういえば次のアニランでは
  サラのあの話がもうあるんですね。」

侍「個人的には福井ヴォイスの『ふにゅる~~』がとっても楽しみです。
 こちらはいつになるかは分かりませんが。」
馬「王道クリスマスもありましたよね。」
鹿「あの回、アニメの人たちどうするんでしょうね・・・。」
鹿「好きな話なんですけど、
  何もなかったかのようにリセットされてますよね。」

馬「つ夢オチ」
鹿「・・・・え。」
侍「夢オチもありですがアニラン『2学期』だけあって
  クリスマスをクライマックスに持ってくる可能性
  もあるのではないかと思っています」
鹿「でも、今ペース早いですよね。」
侍「そうなんですよ。どうなるかは神とスタッフのみぞ知る。」
鹿「八雲も念送ったりとかよかったですよね。」
侍「あれはベストショットですね。」
馬「正月は怖かったですよ・・・」
鹿「天満を馬鹿にされた時の一コマ(104P下)ですね。」
侍「お嬢は演劇でも」
そもそも客席から見えてない八雲を舞台に引きずり出す

怒りの攻撃もあっさり受け流される

根負けして捨て台詞を残し、逃げられないようにして退散

侍「というへたれコンボを決めてくれた訳ですが」
馬「あれは当時八雲が責められてましたね。」
鹿「実際、八雲に責任は無いわけですし、
  愛理が引っぱり出さなきゃ八雲の存在は
  客席に分からなかった
んですけどね」

侍「まあその話はおいといて今回の話に・・・」
ちょっとお怒りの八雲を「やろうっての?」と挑発

完敗

播磨を差し向け「塗れないだろう」と勝ち誇る

八雲の機転に完敗

鹿「見事ですね。」
侍「だがそこがいい!!
  お嬢かわいいよお嬢。」


侍「後はなんと言っても「麻生の青春」ですね。」




おまけだらんぶる
侍「『おまけだらんぶる』についてきたのは
  3人娘によるアソミコいじりと、
  それで不安になった美琴が花井に相談?するはなし、
  天満は実はバイトしてますよという話の3つでした。」
侍「まず一つ目、『麻生君とはどうなのよ?』と」
馬「愛理がずいぶん攻めてますね。」
侍「まず美琴のこのセリフから。」

美琴『まぁ、たまに買い物に付き合ってもらったりとかな』

馬「あんま進展してないみたいですね。」
侍「馬さんツメが甘いですね。注目すべきはここです!」

美琴『付き合ってもらったりとかな』

馬「これは・・・!」
侍「そう!美琴からも誘ってるということに他なりません!」
鹿「あの、縦笛推奨の人、というか普通の人は
  そんな風には読まないと思うんですけど」

侍「あいにくですが、管理人のアソミコフィルターには
  ミコチンが恥ずかしそうに麻生を誘う様がバッチリ映ってますよ。」
馬「それにしても愛理がずいぶん攻めますね。」
鹿「本編では美琴にやられっぱなしでしたからね。」
侍「でも、『人にはペースってもんがあんだよ』という美琴のセリフに対して」

愛理『かわいい~~、純情かっぷるぅ(はぁと)』

馬「よく人のこと言えますねこの人。」
侍「本編ではあちこちでボンッとなってましたからね。」
鹿「同じように美琴にからかわれてましたよね。」

天満『ほら、麻生君て絶対アレだし、ムッツリだし』

鹿「さすがミス爆弾発言・・・。」
馬「むっつりってことですか?」
侍「確かに『っぽい』というのはありますね。
  実際にそうではないとは思いますが。
  まあ次逝きますよ。」

侍「現在18:00です。」
鹿「あ、馬鹿侍さんがようやく正気に戻ってますよ。」
馬「8時間半も鷲巣様やってたのか・・・。」
侍「こっちは我々がやりますから、管理人はさっさとバトン消化しなさい。


侍「おまけだらんぶるその2!」
侍「美琴は、天満達に言いたい放題言われたせいで
  『相手は男のコだし、そういうの期待してるのかも』
  と悩み始めます」
馬「アソミコキタキターーーー!!!」
侍「かなり来てますね。もうにやけが止まりません。」
鹿「道着着てますし、場所は道場でしょうか。」
侍「そうみたいですね、で、花井に相談。」
馬「縦笛キタキターーーー!!!」
鹿「ちょ、馬さんどこ派なんですか?」
馬「いや、ボク、聞き返し担当らしいんですけど
  セリフ少ないんでとりあえずリアクションをと思いまして。」

鹿「花井はアソミコを推してますけど、麻生にとってはやはり
  花井が最大の壁でしょうね。超えたっぽいですけど。」

侍「そうですね。色々やりづらいとおもいますよ。」
侍「2人の絆は半端無いですからね、例えば、美琴が麻生と何か
  トラブルでもあれば、すぐさま花井は気づく
でしょうね。」
鹿「で、いつものようにずずいと奥に踏み込んでくる訳ですね」
侍「こんなかんじですね。」

花井『周防!麻生と何かあったのか?』

馬「時にはそっとしといて欲しい時もあると思いますけどね。」
鹿「でも、二人の付き合いは長いですから、それが花井の優しさだ
  ということは美琴が誰より分かってる
でしょうね。」

侍「麻生との関係がもっと進んだ時には、
  触れられたくないこともあるかもしれませんね。
  こんなかんじで」

美琴『うるさいな!ほっといてくれよ!!
   お前には関係ないだろ!!』

馬「なんか妄想がドロドロしてきましたよ?」
侍「ここから先、縦笛になるかアソミコになるかはみなさんの
  ご想像にお任せします。」
鹿「ここまでは確定なんですか・・・?」
侍「それもお任せ。
  ただ、個人的にはやっぱ幼なじみの絆には勝てませんでした
  ってのはいやですね。」

侍「まあ、そんなドロドロもなさそうですけどね。
  スクランですし、今回の見る限りでも」
侍「それよりも、花井に相談した時のセリフがこちら!


美琴『その、カップルがデートしてるときにサ、
   男の方がキス・・・とかしたいと思ってるとするじゃない?』
美琴『でも、女の方にはそーゆーそぶりがないとしよう・・・
   非情にもそーゆーとき男のコはどうしようと思うモンなのかナ?』


侍「おおおおおおおおおおお
  ロンッ・・・!ロンロンッ・・・!

  ロォン・・・!!

鹿「侍さん、鷲巣様にならないでください。」
侍「ハァハァ、馬さん、これがリアクションの基本です!」
馬「なるほど、ためになります」
鹿(ためにしちゃだめでしょ・・・)
侍「『デート』とか『キス』とかそういう言葉が
  ミコチンの口から出てくるんですから感無量ですね。」
鹿「美琴の気持ちも前に進んでるみたいですね。」
侍「で、花井はこう答えました。」

花井「土下座して『お願いします、キスさせてください』って頼む」

馬「漢だ、漢がいますよ!」
侍「ある意味尊敬に値しますが、ドン引きです。」
鹿「あの・・・尊敬もないと思います・・・。」

鹿「でも、本編で書かずにこういう風におまけで補完するというのも
  いいかもしれませんね。」

侍「そうですね。これからもアソミコを応援します。」

では。
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[ 2006/06/16 19:02 ] スクラン | TB(0) | CM(4)

意外とありがちバトンッ・・・! 

欲望に赴くままにのカグさんから、バトンを2つほどいただいてきました。
とりあえず、まずヒトーツ。
実はこっちじゃない方のヤツがメイン(こっちは勝手に強奪してきた方ですから)なのですけどね。
もう一個のバトンの方も後日更新しますので、今日はこちら↓


【意外とありがちバトン】

1.とんがりコーンを指にはめたことがある。
○;いや、10個喰いとかやったでしょw
  全部の指にはめるの結構メンドイんですよ。

2.バームクーヘンをはがす。
○;内側から攻める派でした。

3.扇風機の前であーーーって言う
○;まあ夏の風物詩ですね。

4.ポッキーのチョコの部分だけを舐めとる。
×;いや、無理でしょうw

5.全校生徒の前でバンド演奏という妄想。
×;妄想はないですね~~。

6.自分の写メを何度も撮って、自分が一番カッコ良く、可愛いく写る角度を研究する。
×;実は自分を撮ったことが無いです。

7.歩いてるとき余計なこと考えて足がグキッてなる。
×;歩いてるときは基本妄想しかしてませんが、これはないですね。

8.カップ焼きそばを作ろうとしたが、お湯を入れる前にソースを入れた。
○;苦い思い出ですね・・・。一回だけソースを戻さずに、そのまま
  「ソースラーメンだ~!」と意味フなこと言って食べましたが・・・
  ノーコメントで。

9.自転車に乗ってる時ペダルを踏み外して空転したペダルがひざの裏にヒットする。
×;ん~~、自転車は昔異様に乗り回してたけど・・・。
  サンダル脱げたことはありますが。

10.部屋の電気のひもを使ってボクシング。
○:ちゃんと左右に頭を振りながらやってますよw
  ハイキックで指に引っ掛けてヒモ切った経験あり。

11.鏡をみて「自分はカッコぃぃカワィィ」とか思うけど、それは光や角度の問題で町の外でふとガラスに微笑む。
○:決まる瞬間(超自称w)は・・・ある。でも微笑むのは・・・むりでしょう。

12.自分の声を録音して聞いて、死にたくなる。
○:中学生の頃・・・家で
  ギターかき鳴らして唄った「乾杯」を録音するという
  暴挙
に出ましたw
  大掃除したらテープが出てきてんの・・・
  カップリングは「襟裳岬(吉田拓郎ver)」でしたw

13.深夜にやっている映画を勝手にエロだと勘違いして夜更かしして後悔する。
○:一回変なのあったから・・・
  名前もエロそうなのあるじゃん。

14.街中で考え事してたら、他の人に聞かれてんじゃと思い「聞いてんだろ?」と、意味不明なテレパシーを送る。
○:やべぇw意外とやってるんですね。
  なんかカチョバカテイストです。
  「うなぎ食べた~い」
15.向かってくる歩行者をかわし損ねて、フェイントのかけ合いみたいになる。
○:自転車でなると気まずさ二倍ですよね。

16.全部でいくつ当てはまりましたか?
10個、ですね。なんともはや。

17.バトンを渡したい人
ご自由にお持ちください。
[ 2006/06/16 18:57 ] バトン | TB(1) | CM(2)
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