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THE 跡地

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。

うたわれるもの 第15話 宴の終わり 

せっかくハッスルじじいっぽかったのに、先週あたりからいきなり前菜の香りがしてきたニウェですが・・・・まあ感想行ってみましょうか。

そんなうたわれるもの第15話「宴の終わり」でした。

・え?アルルゥ?
今週も登場した癒し娘アルルゥ、ムックルに乗っかって敵陣の中に単身切り込んでいきます・・・ておい。
確かに戦力としてはでかいですが、そんな危険なことさせてよろしいんですか?あんな乱戦の中突っ込んで流れ矢とかに当たっても知りませんよ?


アルルゥって意外といろんな意味で凄いんじゃないかと思いました。

・ベナウィさんの受難
もともと武将でもないオボロが何も考えないのはまあいいとして(そこがヤツのいいとこでもありますしね)、クロウまで突撃しか考えてないというのはちょっと。
ベナウィさんまでハクオロがつれてったらどうなってたことか・・・。

まあ、クロウも指揮官というよりは武人なんでしょうね。
と考えるとベナウィさんの力も偉大ですね。

・え?エルルゥ?
「私から離れるなっ」byハクオロ

だから連れてくるなって言ったでしょうが。
さすがに奇襲に参加させるのはどうかと思いましたが、まあ男共を全員ベナウィに押しつけてのギャルゲパーティ満喫中ですからいいか。

・カルラ、今週も大暴れ
だんだん描写がえぐくなってますが、今週もカルラさん大暴れ。
そこに立ちふさがるのは
「3人そろってこそその真価を発揮するのだ!」
なんかいたな、こんな奴ら・・・・。
クロウとベナウィが闘ってたヤツだっけ?
まあなんにしてもあっさり自分の両腕捨てて一人を真っ二つ。
グロ強いです、カルラさん。

というかむしろ自分の腕あげるまでもなく3人まとめて両断とか出来るんじゃないかという気もしました。

個人的にはトウカの「技」というのが結構好きだったりするのですがね。

・斬ってダメなら解体すれば?
当然のように言いますが、それが実行できるのは女傑二人だけでしょう。
やり方は違いますが、しっかり実行してみせるお二人。
なんか今週いやに真に迫ってますね。

・ニウェ、馬鹿笑いの果ての前菜
なんかとんでもないこと連発してますが、結局先週から危惧した通り、こやつも前菜だったようです。翼の人はどう来るかな。
ニウェの残骸がもう原型全く残って無くてむしろグロくないという・・・。


また話が大きく動きそうですね。



寝る前にこれみたからなのかどうかは知りませんが

俺が夕べ見た夢は
・コンビニで出川哲朗に遭遇。特に会話はなし
・高松に行っちゃった高校時代の友人と
 俺が最初住んでたところの近くの空き地でキャッチボール
・草原を疾走する虎の群

の三本立てでした。
・・・・たぶん関係ないな・・・。

  

アニメソングを聴き始めたのは最近ですが、音だけで聞くと
やっぱ映像って大事なんだな、と思うことが多々あります。
この歌は音のみ聴いても文句なく名曲。
買いです。

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第74回「あなたの夏の一曲」 

たまには、ということで企画に乗っかってみます。
まず、メインの前に二曲ほど私の好きな歌を。

「蒼い夏(吉田拓郎)」「少年時代(井上陽水)」
いずれも、情緒たっぷりで、なにか失われた時代の懐かしさのようなものがあります。

って大学生の若造が何こいてんだって話ですけどね。

そんな私が選ぶこれぞという夏ソングはなんといっても、
「Gloria Gloria(聖飢魔?)」です。
この唄、歌詞には夏らしいものは出てきません。
内容は某少年犯罪、自殺など、当時の社会問題を悪魔の視線から皮肉と警鐘を込めたうたですが、うなるようなギターを中心としたその緩やかで重いメロディが
陽炎が立ち昇る、うだるように暑い夏の日を強烈に連想させます。


なにか映画のワンシーン、ジリジリと太陽が照りつける夏、蝉が鳴くなか、あぜ道に一人立ち尽くしているような感じでしょうか。
歌詞よりもメロディで彼らの世界へ引き込まれてしまう、夏の日の中にふと気だるさとむなしさを感じてしまう、そんな唄。


1999年、彼らが最後に出した大教典「Living Legend」に収録されています。
この教典、皮肉や社会風刺がメインですが、それは悪魔からのある種の喝の入れ方なんじゃないかと思います。さりげに励ましソングとかも入ってますしね。

しかし、実際に今起こってることを見ると、結局聖飢魔?の、デーモン小暮閣下の予言通りになってしまったな、と思ってしまいます。


1999年でヤメると最初から決めていたのだから。
よくあるバンドのゴタゴタや、力が衰えたからヤメるのではない。

それを見せつけるようなハイレベルな最終アルバム。
最後の曲は変拍子満載の悪魔からの応援歌?ですが、これを譜面を一回見ただけで一発で演奏できてしまったという逸話があります。
[ 2006/07/13 17:44 ] 音楽 | TB(1) | CM(2)

スクールランブル ♯185 

スクールランブル 185話の感想です。
どーでもいいとこは相変わらず引っ張りますね、な万石ネタ。

冒頭まで先週と同じですが、ホントどーした花井?
天満も「やさしーね、ミコチャン」とか言ってないでさすがにこれは心配した方が・・・。

とりあえずそれに付き合ってあげてるミコチンはマジで優しいと思います。世話焼きなんでしょうね。

そして、
生八つ橋が「好きではない」から「嫌い」になった万石。
トラウマだよなあれはw

で、一応ニセ高校生と認識してくれてる愛理と万石の二人旅ですが、天満に見られたのはまずかった。
すっかり播磨とお忍びデートしたことにされた愛理。
とりあえず美琴と愛理のからかい合戦は美琴に軍配が上がりそうです。
まあしかし、秘密も何もあったもんじゃないですね。
天満に知られたらクラスに知られる。これはもうガチです。
二人で「うひょひょ」と喜ぶ横で結局全部知ってそうな無表情姐さん・・・。
とりあえず、天満・・・さすがにそれはダメだろ・・・。

最後のコマの愛理がもうかわいすぎ。
見合い編終わった後のキリン枕(勝手にピョートルと命名)抱きながらの一連のテレに匹敵する逸品でした。

完全に外堀が埋まってしまった播磨ですが、今度はどうでる?
逃亡→暴れ籠で帰還
かなあ・・・。

いっぱい伏線残っちゃいました。
なんかアホのように色々予想かましてた自分がもう見てらんないw




新エンディングテーマ、「二人は忘れちゃう」に、カップリングの「大好きと 抱きしめて 飛ぶソング」、しかもそれに加えてそれぞれの歌の天満ver、八雲verもくっついて来るというなかなか味なCDです。

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[ 2006/07/12 19:30 ] スクラン | TB(3) | CM(2)

ウォールズ・オブ・ジェリコ 

というわけでハロウィンの初期の名作聞きました。
もう20年も前のアルバムなんですね。

正式には
「ハロウィン/ウォールズ・オブ・ジェリコ/ジューダス」
と、ミニアルバムとアルバムを1つにまとめたモノ。

この頃のハロウィンはまだ「メロスピ」という感じはしません。

そして、唄。

これは予想以上だw

正直ここまで
自分で作った歌が歌えていないヴォーカルは珍しい。
後に収録されたモノはいずれも比較にならないほど向上してますが、
「スターライト」とかもうギャグとしか。
曲調が好きなだけにちと残念。

そしてハロウィンの「インスト→疾走曲」シリーズ第一弾。

ハロウィンに限らず、ヘヴィメタルバンドのアルバムには
一曲目にインスト曲、そこからノンストップで2曲目の疾走曲へつなげるというモノがあります。

その流れがそのままライブのオープニングを飾る定番ナンバーになったりするのですが、ここにはその第一弾、というべき
「ウォールズ・オブ・ジェリコ→ライド・ザ・スカイ」

が入ってます。
ジェリコですが、これ聞いたことある人多いんじゃないかな、と思いますね。
そしてそのままライドへ。疾走です。カイのボーカルもまあましになってきてる気がします。


総評:
後にメロスピの代表格ともなるハロウィンですが、この頃はどちらかというとスラッシュメタル系でしょうか。
メタリカフォロワー、なんて言われ方もしてますね。

ごりごりとギターで押してくる様は聞いてて意外と心地よいですが、やはりヴォーカルを考えると、リマスター版のほうがいい気がします。


ハロウィンラブな人なら買ってもいいんじゃないかな?
後にカイの変わりにキスクが唄ったモノもあるので、そちらを聞くのもいいかも知れません。






エクスパンデッドシリーズ第一弾。
リメイクされて、信じられないくらい音が良くなってます。
もう過去作品のリマスターも、ジェリコのための企画だろ
と思ってしまうくらいいい。
まあ元が元だし、とは言わないのがお約束。




こっちが元の方。どうしても昔のが聞きたい!という人はこちらもあり。
[ 2006/07/12 18:32 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

あいつバトン 

さて、指定バトンをいただいたのですが、その前にもう一本溜めてるだろお前、ということで、まずカグさんからいただいた、「あいつバトン」から行ってしまいたいと思います。
ネタに走る・・ですか?暴走してるかも知れません。


■あいつの名前を教えてください
カグさん

■ぶっちゃけあいつとどういう関係?
盟友
ええと通は「ポンヨウ」と読みます。

■あいつを色で例えると?
紫・・・!
今回に限らずこの色が思いつきやすいのですが、何かあったかな俺・・・。
赤か青かといったら赤っぽい紫でお願いします(?

■あいつを四字熟語で例えると?
ぶち上げた話四字熟語が出てこない
待てよ、
その素早い行動力、文章から激しく沸き立つ萌えパワー、どっしりとかまえ、揺れない意志。まとめると
疾如風 徐如林 侵掠如火 不動如山
そう、すなわちこれは「風林kうわなにをftgyふじこlp;「。

・・・・・・・・・・・
・・ソウデスネ 「完全無欠」ダトオモイマス

■あいつの良い所、ひとつ教えて。
上で語りきってしまったわ(汗
他にというと、いい感じに絶妙にSなところですね。

■あいつの嫌な所、ひとつ教えて。
む、ないですよ。いや、中学時代弾き語りをした恥ずかしい録音テープを掴まれてるとかそういうのじゃなくwホントに。

■あいつに唄わせたい歌は?
最近聴いた中で良かった歌がありますね。間を取って
「ボクハココニイル(アルフォンス・エルリック/釘宮理恵)」
とかどうでしょう?壮大でちょっと重めのギターに乗った美しきメロディですよ。

間の意味ですか?そのうちこの唄にまつわる嘘のようなホントの俺のエピソードを紹介しますよ(鋭い方はピンと来たかもしれません)
カラオケにもバッチリありますね


・・・ふむ、おもしろくも何ともないと。もっとネタに走れと?
じゃあコレなんかどうでしょ?↓
もちろん唄う体勢がポイントですよ。俺は一ヶ月で習得しました(高校時代の恥部・・・w)
激しい系は好きではないとのことでしたが、まあそこはそれ。




ホントごめんなさい、調子に乗りすぎました・・・w
後半2分くらいはもうネタに意味ないんですけどね。



■あいつと遊びに行くならどこ?
うみ~~♪
いや、それお前が行きたいとこジャン、というツッコミはなしの方向で。

■あいつと一日入れ替われたら、何をする?
新しいブログを勝手に作成したいですね。

■この場を借りて、あいつに言ってやりたい事があれば。
リアルな話、かなり影響与えられました。ブログやってみようかな、と思ったきっかけの1つに「萌え日記」はあったと思います。
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m

最後マジメだと、全てがまじめに見えるこの錯覚。
みんな錯覚してくれてます、よね?


■あなたについて答えさせたい、次の回答者20人
今日こそ言えるっ・・!
アイアム・永遠の・アンカーですから!!

なんかおかしいなw
テメーなんかにアンカーは任せられん、というかたがいましたら是非♪
[ 2006/07/11 21:34 ] バトン | TB(1) | CM(2)

スクールランブル二学期 第14話 atメルカド、inアメリカ、withアメリカ 

スクールランブル2学期 ♯14の感想です。

Aパート;atメルカド
メルカドでの天満の誕生日パーティ。
女王様、とのことでしたが、天満は完全にバカ殿になってます。
愛理は納豆を食わされ、晶は笑顔強要・・・なんか罰の個人差が違いませんか?
とりあえず晶姐さんの満面の笑みが見たい・・。
微妙な笑い(沢近愛理 評)は前にありましたけどね。
そしてミコチンはポッキーゲーム、ヲイ。
ここでは実は
「ヤバいヤバい!!」と言っていたのが意外にもあの男であることが判明しました。
東郷の「おかわり」もだけど、攻め込んできますね。

しかし天満よ、「2番なら麻生君とだったのに」って、なら二番にしとけよっ・・・!!
まあやらないだろうけど。
そういえば昔アミダクジ操作し損ねてお嬢とくんじゃったグラサンがいたような。
天満も同レベルなので、案外狙ったけど間違えたのかもしれません。

誕生日プレゼントをあげようとする播磨と、何故かそれにツッコむ愛理。
ここはね・・・・。
後の展開のためとはいえ、八雲が播磨に誕生日プレゼントを渡そうとするのを第三者のお嬢が妨害ってあんた・・・。
播磨→天満には気づいてませんしね。
もし八雲→播磨を阻止するための妨害だとしたらさすがにフォローのしようがありません。
やっぱお嬢は播磨にツンツンしてこそのお嬢だよな(違
とおもいました。

とりあえず、そこは八雲、怒ってもいいぞ?とおもいましたが、ないかな。
話が別の方向に膨らんじゃいますけどね。


そして播磨の美しき心遣い。たまにこうなる播磨は好きですね。
そんな播磨に光りあれ。

こんかいのみておもいましたけど(ちょっとだけネタバレになります。)


ひょっとしてクリスマスもナレーションとかじゃなくて今回みたいな文字攻めなのかな、と思いました。


・Bパート;inアメリカ
直ってないじゃん・・・「夜も眠れないのであった・・・」。まあいいか。
ここでも播磨がさらりと気遣い?
こういうのは好きですね。漢です、播磨。
まあそれ以上にしょうもない暴走っぷりですけど。

・Cパート;withアメリカ
なんかすごいことになってしまった原稿を前に妹さん頼みの播磨。
原稿は直したいけど烏丸の告白計画(播磨のひどい勘違い)は阻止したい播磨、なんかオリジナルストーリーを考えます。

甲子園に行きたい(タッチ風味)
怒れば強くなれる(ケンシロウ風味)
少年誌と言えばトーナメント、審判が黒幕。
もうなんか憧れちゃいますね。
そして少年誌のお約束。お色気作戦
ちなみに俺は、スクランがいわゆるラブコメでありながらお色気というものをほとんど使っていないのがすごい好きなのですが。
エロいのはエロいのに任せとけばいいじゃんとね。前に某アニメのとこでも書きましたが、媚び媚びの萌えはイタいだけで好きになれません。ひょっとしてそういうものへのアンチテーゼなのか(無駄な深読み
・・まあそんな話はどうでもよく、八雲が顔を真っ赤にして耳打ちし、播磨をして「な、やるなあ妹さん」と言わしめたのは・・・・相合い傘でした。
まあこの二人ではこんなもんでしょう。
と、ここで播磨がお約束、衝突→覆いかぶさりをやろうとしますが、ヤクモンに実践させるなんて、なんてうらやましいセクハラもいいとこですよ。
しかも下かよ。上だったら上で問題ですけどね。


あっ・・・

                         byヤクモン

もーサイコー!
これくらいのがいいんですよ。と無駄に力説してみる。
だが、あの転ぶ前の一連のラヴリィな動作も見たかったですね~~。

「こういうことで恋は始まるものでしょうか?」
俺はもう全然OKですが何か?
まあ勘違いからそのまま爆進とか平気であるのがスクランですからね・・・。

しかし、見事なコンビプレーだ・・・・。

・Dパート
とりあえず、女子に平然としながらそういうもの見せられる西本はまさに勇者だと思いましたw
舞ちゃん・・・。

今回一番残念だったのは、個人的にすっかり今日から真エンディングだと思い込んでたことでしょうか。

追記
Cパートの最後、26hってのは日付が変わってるということでしょうか。
となると最後のシーンは12/1。まさに誰よりも早く播磨の誕生日を祝った訳ですね。
というか誕生日を祝う最初で最後の人になりそうな予感。




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うたわれるもの 第14話 戦禍 

うたわれるもの第14話「戦禍」の感想です。

クッチャケッチャとの争いは収まったモノの、今度は例の爺さんが攻めてきました。

・「雑魚キラー」オボロ見参
すっかり不名誉な称号を得てしまったオボロ君ですが、相変わらず
何も考えず(?)総攻撃を提案して却下されてしまいますが、名無しの兵士には強い。それがオボロ。
でも今回のオボロの動きがなんか良かった気がします。

というか、全部見てから思いましたが、全体的に動きよかったですね。

・飲んだくれ殺人鬼キタコレ
酒を片手に大剣をぶん回すカルラさん。
もう誰にも止められません。
しかしなんかやけに作画、動きが気合い入っていてなんか生々しいというか何というか・・・・。

いや、化け物ですよやっぱ。

・トウカさん参戦!
ついにキターーーー(゜∀゜)ーーーーー!!!


トウカさんが参戦しました。鉄扇で奮闘するハクオロに助太刀。
ハクオロに自害を止められたとこも好きなのですが、助太刀に入ったとこも、流麗な動き含めてかなり好きです。


・ハクオロ、それは狙っているのか?
10倍の戦力をそぐためにハクオロが繰り出す奇策の数々。
やはりこの男ただ者ではありませんが、最後ですよ最後。

「カルラ、トウカ、エルルゥは私と
 クロウとオボロはベナウィを助けてくれ」


おいおい、男共を全員ベナウィに押しつけて自分はウハウハですか(違
さらりと言ってのけましたがクロウとかはともかく、ベナウィはもうお見通しですよ(さらに違

FF6、7、8あたりで同じ事やった人はまあ多数いるのではないかとw
まして今回は元18禁ゲーですからね。


まあそんなこと考えちゃいないと思いますが、奇襲するのにエルルゥを連れていくのはなんとなく不自然な気もします。

・今日のアルルゥ
「大丈夫っ」
いいなあw

とりあえず、ニウェまでも前菜臭がして参りましたが、来週もチェックですね。



  

アニメソングを聴き始めたのは最近ですが、音だけで聞くと
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この歌は音のみ聴いても文句なく名曲。
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匿名でコメントをくださった方へ 

記事を消去したら、その記事に対してのコメントも一緒に消えてしまったので、ここにお返事を書きたいと思います。

歌詞掲載に関しては、他サイトで歌詞の掲載とそれに関する感想のようなモノがあり、そういう事を私自身気まぐれにやっていけたら、と思たわけですが・・・。
特に深い考えを持たずに載せておりましたが、調べてみたところ一部は良いようですが、歌詞全部を無断で掲載するのは違反(ネット上では暗黙?的に黙認になっているのが実状のよう)のようでした。
該当記事は削除しました。

ご指摘ありがとうございました。

他にも番組のキャプチャ、音楽ファイルの掲載(まあこれはさすがに)など、厳密には違反に当たる行為は多いようですね。実際にはこれも黙認・・・という感じですが。

となると今度はyoutubeもなんか危険な香りして参りました。
実際このようにネット上で掲載する機能がyoutubeにくっついているわけですが・・。
実際こちらも色々問題になっているようですが、あくまで一部分をサンプルとして掲載している状態なので、これは許容範囲という話ではあるのですが。
[ 2006/07/08 23:24 ] 聖飢魔Ⅱ | TB(0) | CM(0)
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