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THE 跡地

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。

超リアルタイムなネタ 

つい先ほど2つ下の後輩(A)に会いました
A「あれ、馬鹿侍さんじゃないすか。」
侍「おう、今帰り?」
A「実験が終わったとこです。」

今、夜の10時過ぎてますけど?
実験の授業時間は確か4時までだったと思いますけど?

まあかくいう俺も実験(というか実習)にはさんざやられたのですが、今にしてみれば収穫はありましたけどね。今にすれば。

しかしテスト前でしょうが・・・。
そういえばこの男はたしか応用化学科でした。
たぶんとんでもなくめんどい実験連発させられてるんだろうな~~~。

A「馬鹿侍さん、研究室もう終わりですか?」
侍「いや、俺今日あそこで泊まってく」

ダメだ、俺らダメダメだよ。

A「そういえば試合今度あるんですけど、暇だったらきてくださいよ。
  先輩達いないと戦力的にも人数的にもヤバいですし。」

人数が微妙に足りてない事もあるらしいです。
しかし、今のヘロヘロ4年生が昔のような戦力になるかははっきり言って微妙です。
程よく体は動かしとかないとね。
何より今はヤバい、

侍「暇じゃねーって。筆記もあるし。」

ホントですよ。たまにちらりと思う。
おとなしく内部推薦もらっておけばよかったかと。
俺の番まで回ってきた時、そこそこそそられる研究室空いてたしなあ。
まあこうでもしないと復習なんてしないんだろうなと思うと蹴っといてよかったのか。

侍「Aも期末中だろ今」
A「全部で8個なんですけど、後5つですね、やばいです。」

なんでも明日はバイトがあるとか。
なんか昔(ってほど前でもないですが)の自分を思い出してしまう。

この時期、無駄にギリギリを生きる理系大学生でした。
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[ 2006/07/24 22:38 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

スクールランブル二学期 第16話 

馬「馬です。」
鹿「鹿です。」
侍「侍です。」
馬「僕たちこっち来るの初ですよね?」
鹿「管理人さんは?」
侍「管理人よりこんなメッセージを預かっております。」

馬鹿侍
『ありのままに起こったことを話すぜ。
 眠くなるまで試験勉強してようと思ったら5時になってた。
 何ry』


鹿「・・・・・・・・・・・・・・・。」
侍「事の発端は
  昼間に『アディエマス』の3rdアルバムを聞いてたらそのまま寝てしまった
所からです。」
馬「アディエマス・・・癒し系音楽ユニットですね。」
鹿「正確には前衛的クラシックですね。」
侍「その後コーヒー飲みすぎて寝られなくなったらしいです。」
侍「でも、某教授の試験も近いし、睡魔が来るまで何かしてようと思ったんですね。」
鹿「それで貫徹と、何やってんでしょうね。」
侍「ご丁寧に4時半にブログ更新とかしてましたからね、もはや救いがたし。」
侍「ちなみにそんな管理人いわく『今日は感想書く気がしない』との事なので、
  我々の出番
という訳です。」
鹿「正直ツッコミ所満載過ぎですが、まあノりましょう。」

アバン;絃子先生と葉子先生、そして雪だるま烏丸

侍「上の文字は大きくなってますか?」
馬「いきなりなんですか。」
侍「いや、人によっては小さく見えるという噂もあるので確認の為。」
鹿「そんな事よりアバン行きましょうよ。」
侍「人気投票ネタのスキー旅行をこんなところに持ってくるとは思いませんでした。」
侍「ただ、少し間というか進み方に違和感がありましたね。」
鹿「雪だるま烏丸君も出てきましたね。」
馬「むっ!これは新たなカップルのフラグですね!その名も」
鹿「余計な事言わないでくださいね。」
馬「(´・ω・`)」
侍「まったく、この前の八雲×冬木といい、麻生×ララといい
  思いつきで言えばいいってもんじゃないですよ。
  今週の播磨並みの論理展開じゃないですか。
  真の予想というものを後でたっぷり見せてあげましょう。」
馬「おお、楽しみにしてます。」
鹿(イヤな予感しかしないですけど・・・・)

・Aパート;誰にも縛られたくない
鹿「天満が怖い・・・。」
侍「先週のアレの続きですね・・。」
播磨拳児、勝負下着
侍「これはひどいw」
鹿「まあ当然の報いでしょう。」
侍「塚本家を追い出された播磨は今度は周防家、正確には花井の道場に行く事に」
鹿「美琴・・・いい娘ですね。」
侍「世話焼きミコチンですからね。」
侍「しかし、そこには播磨の天敵、我らが沢近愛理嬢が既にいました。」
馬「修羅場キチャッタコレw」

・Bパート;もう学校や家には帰りたくない
侍「播磨、馬鹿ですがこういう優しさがいいですよね。」
馬「愛理は結局播磨と気づいてませんよね。」
鹿「そういえば、でも『背中がちょっといい』って言ってましたね」
侍「それはつまり・・・」
馬「背中がよければ誰でもいいんですよ」
侍「んなわけないでしょうがね。
  だいたい『背中がちょっといいな』くらいで恋に落ちたと考えてどうすんですか。」
鹿「播磨とは分からなくても似たような雰囲気があったんじゃないですか?
  八雲が一瞬彼の後ろ姿に父親を見たみたいに。」

・Cパート;暗い夜の帳の中で
鹿「サービスシーンですが、播磨はそうも言ってられませんね。」
侍「個人的に注目してたのは、播磨の女声だったんですが、
  これは予想通りというか期待通りというか。」
鹿「播磨と美琴も連携も見事、というか相性いいですよね。」
馬「愛理は美琴に対して変な誤解してましたが、あれ解けたんでしょうかね?」
侍「まあ、そこは置いときましょう。」

播磨『誰がお父さんだ!?帰れ若造!!』

馬「同い年の麻生を『若造』と一蹴」
鹿「麻生君、名前と顔覚えてもらえてないのね・・・。」
侍「この辺り、彼がまだモブにとどまっているという事を思い知らされますね。」
侍「しかし、この程度でくじける麻生ではありません。」
侍「さすが『影の実力者』麻生広義。
  播磨にナメられまいとナカムラに変装して再チャレンジです。」
鹿「本物ですよ!一瞬想像しちゃったじゃないですか、もう。」
侍「最後は、盗んだバイクで走り出す~~~と」
鹿「尾崎、知らない人も多いんじゃないですか?」
馬「ハーイ!知りません。」
侍「実は私もよく知らないんですよね。」
鹿「何じゃそりゃ・・」
侍「オチは吉田山、特に言う事なし。」

侍「それでは、ここで一発真の予想を行きますよ?」
馬「待ってください!!まず僕の華麗な予想から聞いてもらいましょう。」
侍「ほう?」
馬「では」

烏丸×絃子フラグ完成

鹿(さっき言うなっていたのに)
馬「そう、今回ので絃子先生が烏丸を意識しはじめ・・」
鹿「侍さんの予想ってなんですか?」
馬「(´・ω・`)」
侍「ふ、完璧すぎて鳥肌ものですよ?」
鹿(これはこれですごくイヤな予感がするんですけど・・・)
侍「あ、私の予想はすなわち確定事項ですから、ネタバレ注意ですよ」











アソミコクリスマスデート

鹿「あ、やっぱり・・・・」
侍「おっと、さすが鹿さん、同じ予想ですか。」
鹿「いや、多分コレはないと思いますけど、侍さんの暴走ぶりからして
  こういう事いいそうだなと。」
侍「暴走とは失礼な、ちゃんと根拠もありますよ?」
鹿「どうせ、人気投票回の絃子さん&葉子さんが出たんだから
  同じくアソミコデート(?)も出るって理論でしょう?」
侍「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
馬(あ、図星なんだ・・・。)
侍「く、今回は読み切られたようですね。しかし、コレでは終わりません。
  ここからが侍流アレンジ予想ですよ!」
侍「人気投票では菅がいましたが、アニメではさがのんが茶化しにきて
  二人で手をつないで逃げる様子
がバッチリ写りますよ!」
侍「パーフェクツ!まさにパーフェクトな予想、どうですか?」
馬「感動しました!!まったく、
  アソララとか八雲×冬木とか烏丸×絃子とか言ってた自分が恥ずかしい!

鹿「・・・あの、盛り上がってるところ悪いんですけど、
  そもそもデート自体あるか微妙では・・・?」
侍「ま、その辺は置いときましょう。」
鹿(置いとくのか・・・)

侍「さて、ここで管理人から一言!」

馬鹿侍
『しばらく感想休んでいいかな?』


馬「・・・また唐突な・・・期末試験ですか?」
侍「期末試験は7/28と8/9ですね。
  でもぶっちゃけた話コレはどうでもいいのだとか。」
鹿「院試ですか。」
侍「そっちですね。周りのノリも、入試というよりはでかい期末試験のような感じなのですが
  いよいよ迫って参りましたので。
  期末には院試の勉強で事足りる、と。」
鹿「でも、鬼の●●教授の方はどうするんですか?」
侍「もう放っときましょう。●●大先生の事は。」

侍「6月7月はゲームやら何やら、他にやってることどんどん削っていっても、
  一応ブログは書いてきたんですが
  ここもそろそろ、と。」
馬「とかいって書いたりとかしないんですか?」
侍「アニメの感想に関してはホントにちょろっと書くかもしれませんが、
  ホントにちょろっとですからね。
  たぶん、来週まではそこそこやるかと。エンディングかわるみたいですからね。」
侍「ちなみに管理人から以下のコメントをいただきました。」

馬鹿侍
『徹夜明けのだるさがそろそろ来るころ、今日はどんな環境でもぐっすり眠れるぜ。』


鹿「まあ、そうでしょうね。」
侍「そんなわけで研究室に泊まり込む気満々のようです。」
馬「懲りねえな・・・。」
侍「どうせ明日も朝一で輪講がありますからね。一往復分お得ですよ。」


というわけで、来週を最後にいったんアニメの感想を打ち切ります。
しばらくはどうでも良さそうな戯言が延々垂れ流されるかもしれません。
あの話をリアルタイムで書けないのはざんねんですが、しばし待たれよ、ということで。




新エンディングテーマ、「二人は忘れちゃう」に、カップリングの「大好きと 抱きしめて 飛ぶソング」、しかもそれに加えてそれぞれの歌の天満ver、八雲verもくっついて来るというなかなか味なCDです。

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眠れない夜に 

微妙に昼寝とかしちゃったのがいけないのか、はたまたカフェインの取りすぎなのか、とにかく眠くありません。というか眠れません。

しょうがないので、そこは試験前、
「眠くなるまで確率の勉強でもするか」

と始めたら結局この時間になりました。

どう見ても貫徹です、本当にry

後はラッシュになる前に電車に乗ってそこで寝るか・・・・。
乗り過ごしそうな予感がビンビンしますが、まあそこはそれ。
[ 2006/07/24 04:36 ] 日記 | TB(0) | CM(0)
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