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THE 跡地

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。
月別アーカイブ  [ 2006年09月 ] 

スクールランブル二学期 第23話  

スクールランブル二学期 第23話の感想です。
今回はテンポ、というかノリにほんの少しだけ違和感が。
今回はアニメオリジナルの方に軍配が上がった気がします。



アバン
正月太りした天満。
というか、50と60行ったり来たりの針の振れ方見ると・・・
まさかry


そんな天満の為に別のメニューにしようという八雲ですが、
そのとき既に天満モチピザ完食っ・・・!

モチピザは喰ったことないですが、餅とチーズは合うんですよね。今度ピザでもやってみようかと思いました。

Aパート:ドリームジャンボ
播磨、珍しく天満の幸せを願いつつ漫画を描くことを選びます・・・がまたもや閉め出しw
しかし、そこは学習する男播磨拳児、合い鍵作っておいて侵入・・ですが、先読まれてました。
絃子さんと葉子さんのサービスショットがナイス。

Bパート:ドリームジャンプ
ここからBでいいのかな?
スキーとスケート。
スキーは、天満がまた一つ意外な特技を披露。
彼女の言うことなので100倍くらい誇張されてそうですが、ドジッ娘ヤクモンも見られて満足。

まあ烏丸が凄かったですね。うん。

スケート。
イチサンイチサン、ララのおかげで今鳥とって・・・・
実はララも今鳥狙ってるから呼んだんだよ!!!
というのは昔マガジン読んでてちらりと思ったことですが。
まあ話は話なので、この辺で。

ツッコみ所?
そりゃもちろんアレでしょアレ。
以前も書きましたが、その辺のアイドルやらタレントやら原作者やらが演じてるゲストキャラより100倍違和感無くできてますが・・・・まあノーコメント。


Cパート:ドリームエクスプレス
オリジナル。風邪で倒れた八雲のもとに、天満がピンチと勘違いした播磨が到着・・・てこら。

やべ、幼八雲かわいいよ幼八雲
やっぱ姉やってるときの天満はいいなあ。
前回の足跡クイズがこんなオチに繋がってるとは思いませんでしたね。

さて、本編中では八雲は一回起きるものの播磨には気付いてません。というかそれどころでもありません。
しかし、これまた妄想の幅を広げられるような配慮が為されてますね。
どう考えたって播磨が勝手に帰って
八雲は起きたら「何か知らないけどふとんで寝てる・・ま、いっか。」
で終わるわけがないですから。


というわけで妄想大会スタート。

馬「え、あれはあそこで終わりでしょ?
  つかどうでもいいじゃないですかうわ何をすdrftgyふじこlp;
鹿「とりあえず、ろくな事いわなそうなので早めに葬りました
侍「あいかわらず仕事が早い・・・
  最近管理人がキャラつかめてませんから。
  やかん放置して二人で無理心中とか
  とんでもない予想かましかねませんからね、馬さん。」
鹿「純粋に馬鹿予想を思いつかなかっただけみたいですよ>管理人」
侍「ま、今回のラストですが、もちろんあそこで〆というわけでなく
  続きがあったはずです。」
侍「その後をバッチリと予想していこうって訳ですね~。」
鹿「んでは。」

鹿の予想
朝、八雲が起きたら隣に播磨が


鹿「ま、普通にこんな感じでいいんじゃないでしょうか?」
侍「ラブコメのお約束ってヤツですね。」
鹿「お約束です。播磨君はあの調子だと多分朝まで寝てると思いますし。
  やはり一晩中隣にいてくれたネタはラブコメ必須ですよ。」
鹿「なんていうか、ほら、光景が目に浮かぶでしょう?」
侍「能登ボイスで再現できてますか?
鹿「たぶん。」
侍「なるほど、その意気やよし。」
侍「しかしこれはスクラン!そんなにうまくいくわけがありません。」
侍「何かもっとこうぐるぐる曲がったあげくにこじれにこじれるような。」
侍「その辺加味するとこれが妥当でしょう。」

侍の予想
天満が帰ったら二人が寝てる


天満「や~くも~~、ただいまぁ。
   て・・・・・・・うえあぁぁぁ!!!?」
(中略)
天満「やっぱりお猿さんだね播磨君!!!!」
(後略)

侍「ちなみに、なぜか一緒にいた愛理、美琴、晶も目撃してしまう
  という修羅場展開もアリです。」
侍「さらに言うなら、彼女たちが目撃したのは、寝相の悪い播磨が
  八雲のふとんに潜り込んでた所という究極展開
もアリです。」
鹿「それ修羅場じゃないですか。
  来週南の虹の、とか言ってる場合じゃない気がしますよ。」
侍「ああ、あのメンツに八雲が混じってるのは、もちろん
  愛理が落とし前をつけるためにねじ込んだ
んですよ
  これで話がバッチリ繋がりましたね。」
鹿「なんか話が変な方向に・・・・。」
侍「そりゃ最後に旗につなげるための布石ですよ。」
鹿「なんて言うか、布石とも呼べないような布石ですよね。」
侍「そこツッコまないでください。
  話が収集付かなくなりそうなのでこの辺で〆ます。」
鹿「最近〆グダグダですね・・・。」
侍「ま、あのエンディングから、各自がそれぞれその後を幅広く
  妄想できるという仕様でしたね。」
鹿「他にも色々展開は予想できそうですしね。意外と来週引っ張ったり
  ・・・はないかな。」
侍「ないでしょうね・・・。」


おもしろい。
つかあの人またまた登場。



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