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THE 跡地

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。

DEATH NOTE 第10話「疑惑」 

さて、DEATH NOTE 10話「疑惑」の感想です。


私は夜神君をキラじゃないかと疑ってるんです

先週に続き怒濤の波状攻撃キタコレ!
大胆不敵です。

さて、テニス対決ですが、何だこいつらw
イギリスジュニアチャンプと中学チャンプです。
何やってもとりあえずチャンプです。

そんなわけでギャラリーも不自然なほどに多いです。
気合い満点のなかなか動きwでしたが
某テニスくらい凄い必殺技とかあるかなとか期待してたんですがさすがにそこまでは行かず。

喫茶店で話し込む二人。
1%→3%→7%と徐々に疑惑があがっていくわけですが、
やっぱ月は不気味さを覚えてます。



そんなときにパパが倒れた!?

「ここは父を心配す夜神月を演じなければ」

てヒドいw

監視カメラの時と同様に、あまりに完璧すぎて逆に疑われてしまうわけですが。


カイジがいうところのネタを知るが故の過剰反応といったところでしょう。

で、出目川登場。で次回。

楽しみっす。

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[ 2006/12/06 19:56 ] DEATH NOTE | TB(46) | CM(0)

スクラン ♯204(205) ウィークエンドもあるよ 裏ランはどうするか・・・ 

スクラン♯204(205)の感想ですが、それ以外にも色々やりますですよ?
パワプロは他の話題の為、一旦休止。

エビパーティーという取ってつけたような会を開こうとする天満ですが
愛理は「エビは苦手」とイマイチ乗り気ではありません。

2巻ではカレーにエビを入れて「この味・・・狙い通りよ!」とか言ってた沢近さんですが、いつのまにか味覚が変わってたようです。
そんな愛理は播磨もエビが嫌いと聞いてチャンスとばかりに語りかけます。
播磨はエビはダメだが貝はいい、特に牡蠣なんて最高だぜ、と盛り上がります。
1巻(2巻?)の刑部先生による紹介では「貝類が苦手」だったハリマ君ですが、いつのまにか味覚が変わ(以下略


ま、本題はそこではなく、すっかり天満化した愛理の報われなさに笑うか涙するかするところなのでね。
すっかり報われない感がすごい愛理ですが、
いきなり周りを地雷原にされても困るので、まあここはこれで?

さすがに自分が先に約束したので目の前で誘いに乗られたら怒ってもいいような気がしますが、もう愛理にはそんな思考もないようです。
本気で本気なのねw

変なとこ引っ張る小林先生ですから、ほんのりとだ描いた部分がクローズアップされて
来週いきなり花井大活躍とかそういう事になってるかもしれませんが、まあエビシリーズ自体は続く・・・かな?
というか結局播磨の漫画は〆切いつなんでしょう・・・・。

それはそうと、天満の開く会って天満がやたら呼ぶから大人数になるイメージありますけど来週ってひょっとしてヤツやヤツやあげくにヤツまで来てもう何がなんだか、俺も何言ってるんだか。
はい、ヒドい締め方ですが(ヒド過ぎる・・・)今週の感想はここまで。


さて、

◎スクラン ウィークエンド
動物コーナーは結構危険なネタだと思った、そんな馬鹿侍。
小林先生が最近やらかした失敗、というのはやはり話数の事でいいのでしょうか。
♯190が二回あったところから、今も尚

これはまあ、アニランよろしく200回ではしゃぐ天満たちを描いて最後の最後で
烏丸「塚本さん・・・じつは(以下略」
てな感じのオチ?を単行本で描けば一件落着な気がしますが
意表をつきまくるならば、すごい荒技もあるような気がしますが、それはまあ無いでしょう。

普通に200話のアレを番号なしの特別枠にすれば終わりという気もしますが・・・、
極論を言えばそもそもあの「ミス」がその事だったのかどうかも分かりませんしね。


◎裏スクールランブル二学期~姫の帰還~
買おうかしら。
相変わらずお金の使い道がスクラン以外にないのですが、スクランもグッズとかDVDは特に買う気ないですしね・・・・。


なんというか、あの二人に能登さんが混じったらどうなるかは火を見るより明らかなのでwちょっと興味はあったり。

能登さんと言えば、野球。色々伝説を残してくださいました。
もう漫画に出てくる「三塁に走り出す女の子」のレベルを超えてますw

そういえば、生天目さんは巨人の原俊介選手のファンとか。
95年にドラフト1位(*1)で巨人入り。
2003年、ついに開花、一時爆発したものの、やたら捕手の多い巨人にあってなかなか定着できずに戦力外通告となってしまいましたが・・・。


まだどこかの球団でやったりするのかな。
中日あたりがさりげに狙ってるんじゃ?と思ったりもするのですがどうでしょう。



(*1)/*こっから*/


正確には俗にいう「外れ一位」というヤツです。なんか聞こえが悪いですが立派に一位です。
95年は、巨人や中日など7つもの球団が福留孝介を1位で指名。
この7球団に一位指名というのは歴代二位だそうで・・・、まあ今の福留の活躍を見れば納得ですよね。

結局抽選で外した巨人が代わりに指名したのが「強肩強打」の捕手、原俊介でした。
ここでも中日と巨人の2球団が競合(福留を指名できたのは中日じゃなくて近鉄なんですよね。でも福留は入団拒否。三年の社会人生活を経て中日を逆指名となったわけです。ちょっとドラフトについて考えさせられる話ですね。)の結果巨人が獲得。

理由は・・・95年当時は確か長嶋さんだったので、案外すごい理由なのかもしれませんがw
普通に捕手の台所事情でしょうね。
村田真一の後継者としてというのもありますし、
当時打撃能力はなかなかだった大久保(現デーブ大久保)の捕手としての能力が余りにも低過ぎるということで(確か94年シーズンでやめたんだっけ?)
新世代のキャッチャーが欲しかったのでしょう。

/*ここまで*/




と、なんでこんな話が発展しちゃったんだろw
その原俊介選手は捕手ではなく「内野手」として今年11月に二回開かれた12球団合同トライアウトに参加。
なかなかの打撃を見せたという話ですが、毎年ここで行けるのはごく少数ですし、厳しいのでしょうかね。

入り方は色々ありますし、海外に目を向けるのもいいものです。
過去はイタリアなどに渡って戻ってきた選手もいますし、そういうところで実戦経験を積んでくるのもアリかもしれません、
さりげに応援してますですよ。

ちなみに原俊介、パワプロだと10決から12あたりまで出てます。
でもパワプロな~~~・・・。
13決は結局どういう出来になるのか気になりますが、もうちょっとこうさ、色々頑張って欲しいと思うわけですよ。

いぜんに比べて打撃能力の数値が厳しくなりましたが、今年のパ・リーグなんてそれに輪をかけて投高打低なので結構バランス難しいとは思います。

来週はちょっとよそのチームでも作ってみるかと一人自己満足中。

と、結局何の話題だったのか、全然まとまってない終わり方で〆(汗
[ 2006/12/06 19:23 ] スクラン | TB(1) | CM(4)
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