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THE 跡地

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。

スクールランブル ♯206(207) 

鹿=理性の管理人 侍=本能の管理人
ウソかホントかは知りません。

鹿「さて・・・・・」
侍「今年度最後な訳ですが、覚悟はいいですか?」

鹿「とりあえず感想いっときましょうか。スクラン♯206(207)
  です。」
侍「う~~ん、スルー?」
鹿「最初はちょっといやな予感しましたけど、別にあの回が
  『無かったことに』なってたわけではないですし・・・。」
侍「いや! これはちょっと納得できませんよ?」

愛理「そんな・・・ヒゲが・・・・でも負けないから!!」
(中略)
播磨「お嬢・・・・」
愛理「ヒゲ・・・・」


侍「・・を期待した身としてはちょっとこの続きには異議ありですね。」
鹿「どんだけ略してるんですか・・・間が全く想像つきませんよ。」
侍「何言ってるんですか?前号で俺がやった完璧すぎる予想をもう
  忘れたというのか・・・。」
鹿「あああれね・・・本気だったんですね。」
侍「なんなら今より詳細に説明・・」
鹿「はい次行きましょうね。」
鹿「今回は雛祭り、再び1年生組再登場ですね。」
侍「雛祭りひゃっほ~~!!」
鹿「(コメント無いから誤魔化したな・・・)一年生による播磨談義に。」
鹿「やはりというか、播磨×愛理はかなり噂になっているようですね。」
侍「まあそうでないと語れませんがな・・・ダメだ、
  なんか何言ってるか良く分かんなくなってきた。」
鹿「無駄にテンパってますからね。じゃあさっさと感想と考察行きましょうか。」
侍「まああれだ。俺としては来年一発目の一ページ目にお嬢様がいれば
  それで全てオッケイ
ですよ。」
鹿「いや、今年だっつーの。
  八雲メインのお話でしたが、彼女の場合全て知ってるだけに
  切ないですね~。」

侍「わき目もふらずに天満一筋な播磨が好きなんですよ。
  でも播磨が好きだから振り向いて欲しい・・・
  しかししかし、自分の方を振り向くというのはあれだけ一筋だった
  はずの天満から心変わりしたわけで
  八雲が好きだったのはわき目もふらずに天満一筋な播磨で
  でもはry」
鹿「無限ループ・・・・まあでもそういう感じでしょうかね。
  もうちょっと事は複雑そうですけど。
  単純にやっぱり播磨さんは天満ラブじゃなくっちゃ!
  なあきらめムードでもありませんし。」
鹿「その辺の矛盾を断ち切るのは15巻でいきなり
  新設定が加えられた幽霊ちゃんでしょうか。

侍「いや、それもいいんですけど、俺的には愛理の動向が気になって
  気になってしょうがないですよ。」
鹿「そちらもいよいよ大詰めですね。
  彼女もさすがに王道を知ったでしょうし、その上でどう動くのか
  は興味深いですね。」
侍「いやだから先週言ったじゃないですか。」
鹿「あれはまあ・・・ないでしょ?」

侍「まあ来年一発目は復活のアソミコで決まりですけどね。」
鹿「あ・・・それ、まだあきらめてないんですね?」
侍「何か問題でも?」
鹿「いえ別に・・・・妄想は自由ですしね・・・。」
侍「喝!妄想とは失敬な、俺にかかれば両想いから復活する様が
  まるで目の前で繰り広げられているかのように鮮明に・・・

鹿「はい、今年も早いものでもう終わりですね。
  来年はどんな展開が見られるのか、楽しみですね。」
侍「・・・・ここで麻生が妙ちゃんと話してるんですよ。
  『大人をナメるなヨ』彼女はそう悪戯っぽく・・・」

鹿「そろそろ終わりも近いです。
  これはあくまで私の仮説ですが、一つの可能性として3/20(火)
  に♯、♭が同時に最終回を迎える(3/21は祝日なので
  マガジンも3/20発売)というのもあるのではないかと

  考えています。」
侍「・・・・ここで美琴の独白が入るわけですよ。
 『ホントにあれで良かったのかな?』 仰向けに寝転がった彼女・・」

鹿「もちろん仮説ですし、今ある伏線を考えるともう少し話の数は
  必要かと思われますが・・・。」
侍「・・・そしてついにここで麻生が一大決心を!!
  プライドも恥も捨て、
  今こそ男をみせるとうわなえswせdrftgyふじこlp;@。」

鹿「(まったくいつまでやってるんだか・・・)
  さて、最後に本能をおとなしくしたところで・・・。
  八雲は今後どう動くのか、そして真意を知った(はずの)
  愛理は何を想うのか。いよいよ終盤となってきましたが
  来年もスクランに期待しつつ(スルーとかなしですよ)
  この辺で失礼を。ではみなさん良いお年を。」



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School Rumble Vol.15 (15) School Rumble Vol.15 (15)
小林 尽 (2006/12/15)
講談社
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というわけで二人ほど。
評価はA~G、能力はプラスのものが青、マイナスのものが赤、他が黒です。

登録名;今鳥
背番号;32
利き手;右投げ右打ち
起用;先発、調子次第
フォーム;スリークォーター(ワインドアップ、山本昌)

最高球速 コントロール スタミナ 変化球P
146km/h  124(D)    95(C)   24

◎変化球;Dカーブ4,Dカーブ2
◎特殊能力
打たれ強さ4;打ち込まれてもピヨリづらいです。
安定度2;調子によってかかる能力補正が倍になります。
軽い球;球質が軽く、打者のパワーにボーナスがついてしまいます。
力配分;打者の能力が低いときに能力が下がりますがスタミナ消費も減ります。

変化球中心;CPU操作時、変化球を多用します。


登録名;梅津
背番号;23
利き手;右投げ右打ち
起用;先発、スタミナ限界
フォーム;オーバースロー(ワインドアップ、汎用)

最高球速 コントロール スタミナ 変化球P
147km/h  130(D)    123(B)  20

◎変化球;スライダー3,カーブ2
◎特殊能力
キレ2;変化球のキレが悪いです。



なんつか。やっつけではないのですがこんなもんでしょうかね。
ちなみに
ペナントを回してみると、今鳥の方は炎上は結構しますが
三振自体はかなり捕ります。
やっぱりなかなか強い、Dカーブ。
梅津は投球回自体は今鳥より多いですが、なかなか勝てません。
先発は後菅と沢近か・・・、これもそのうち。
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[ 2006/12/27 23:12 ] スクラン | TB(12) | CM(2)

DEATH NOTE 第12話「恋心」 

・・・ダメだこいつ・・早く何とかしないと

この一言に尽きるのではないか。そんなDEATH NOTE第12話「恋心」の感想です。

相変わらず過剰な演出も健在
先週いったい何が起こるのかと思ってたあのLのシーンはただイスからズッコケるだけでした。
微妙にLの手の向こうで無表情なライトに笑いました。

しかしLも相変わらずやり手です。
それを見抜いてしのぐ月も月ですけど。
この新しく表れた「頭の弱い」第二のキラは二人にどんな影響を与えるのか。楽しみですね。
少なくともライトはかなりおキレの様子。
こんなんでは調子に乗って何しゃべり出すか分かったものではありませんからね。
しかもいざとなったらライトより強力というのだから始末が悪いです。

さて、一方ある意味注目の松ケンジェラスですが、

しゃべったのは一言で
後は悩ましげな悶え声を披露(違
・・・・てまあこれはこれで?

まあなんだ・・・・
志村ーー!! 後ろ後ろ!


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[ 2006/12/27 19:07 ] DEATH NOTE | TB(41) | CM(0)
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