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THE 跡地

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。

英語、やっとこうかな・・・・。 

まあ授業と研究と輪講が始まるわけですが、
一応いくつか取らないと、と早速シラバスのぞきこんであれこれ考えるわけです。
でもいくつかの授業でね・・・。

「奇数年度は英語で授業を行います」×2


お前等・・・せめてどっちか片方は偶数年度にしてバランス取れよ・・・。
まあでも最初から問答無用でイングリッシュな授業も多数あるので、その辺はしょうがないのか。
どうせうちの研究分野にしても、基本論文は英語のばっかですし、もうその辺は諦めろって事でしょうね。

問題は英語であることよりも専門的なよくわからん理論が乱発することですから・・・・。

早速授業をいくつか受けてみましたが
今のところイングリッシュ~な授業は2つ。

実は一番やりづらそうだったのは教授だったというオチ

かなりしゃべりにくそう・・・そりゃ肝心の留学生があまり居ませんから・・・・。
なんか異様な光景でしたね。

もう1人のもうかなりお年を召したベテラン教授はさすがになれたもんで
ベランベラン英語でしゃべり倒してきます。
こちらはさすが?

授業を英語でやるだけの人、提出物、質疑応答全て英語で要求する人、色々いらっしゃいますね。

必要単位数自体は少ないし、「あんま取りすぎると研究とかに差し支える」という助言をいただいたのでバランスを考慮中。
どちらにしてもM1のうちに全て揃えてしまいたいところです。

アニメはやっぱり4本くらいがちょうどでしょうかね。
正直現在それ以外テレビはほとんど見てませんし・・・・。

まあぼやきつつもぼちぼち更新していきますよ?
あ、明後日はアレネタで行きますよ、もちろん。



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[ 2007/04/11 22:43 ] 学業とか | TB(0) | CM(2)

スクールランブル ♯220(221) 

スクールランブル♯220(221)の感想と行こうではないですか。

基本的に語ることがあまりないのは、
半年前にその辺のお話は俺が既に一回語り尽くしたから・・でしょうか。
というか、今回のお話って、もちろん細部は違いますし、表現力は凄いのですけど、基本的に俺が半年前のあの時に思い描いた予想、妄想と合致してる訳なんですよ。

http://bakazamurai.blog37.fc2.com/blog-entry-435.html

おさらいとして実に半年前の記事を引っ張り出してみる・・・。
気合いが空回りしすぎだ、と半年前の自分にツッコミを。

まあ無論変化もあるのですけど、基本的に昔も今も俺のスタンスはここからあまり動いてませんし、今回の話はピッタンコじゃないですか?

一番の違いは
半年前の俺は、今回の話は1月上旬頃には描かれると思ってたことでしょう。
まさかこんなに引っ張るなんてあのころの俺には想像できませんでしたよw

別れて1ヶ月で他の男との話になるのは違和感あるかも知れないけど、リアルで3ヶ月も経てばそのイメージも薄れる、とは当時の俺の弁でしたが
まさか2週間たつのに半年かかるとは思いませんでしたw

というわけで、
書くのめんどくさいのでせっかく昔の予想があるので、ここは当時の記事を参照しながら付け足していって見ましょうか。
というわけでさらし者と思いつつ、半年前の俺の記事↑でもご覧になってみて下さい。
というかそっちの方が無駄に気合いが空回りしてていいかもですよ。

先週から色々と繋がっているんですね。
特に先週のセリフと、今週の描写の対比?はこれまた見事でした。

「やっぱり学校以外でも会いたいよな」

常に会ってる

「会いに来てくれたって気持ちがうれしいよな」

特にそういう気持ちはない・・・。

「それに私服だと雰囲気も変わるしな」

「えっと、変じゃね?普段とどこも変わってねーじゃん。」



「そう考えると道場の時は・・・」

美琴が先週挙げた3つを実は全て満たしてた訳なんですが全くそれ(自分たちは)を意識していなかった。
先週なんでいきなりあんなこといいだしたのかと思ったら今週に繋がっていたのですね。
すぐ身近にはそういう存在が居たわけですが、それを全く意識することがなかった。そして今回それに気付いてしまったと。

こういう表現ってうまいな~と思うのですね。



今回美琴が自覚したのは、半年前の俺の言葉を使うなら、

美琴は自分が何の矛盾もなく感じていたその関係の異常さを少し意識するのではないか?(一部抜粋)
てな感じ。
今書くよりやっぱり昔の記事全部引用した方が早いなあ・・・。

美琴にとっての花井と、周りから見た美琴と花井の関係には凄いギャップがあって、そのことをここまで全く意識していなかったわけですが、今回の麻生との件でそれに気付く時が来たわけですね。



今回は、あくまでも「それに気付いた」というところまで。
これまた半年前の自分の言葉を借りることになりますが、

気付いた後にどうするのか、どちらに転ぶのかは分かりません。

ありきたりな展開(「ありきたり」は、描き方次第で「王道」にもなりうるのですが。)ではここで意識し始めたりぎこちなくなったりして色々あったり(テキトー)とか。
花井は美琴の変化には敏感に気付く男でもありますしね(逆にそこをつかったオチなんてのもあるかも?)

まあ、逆に関しても言えるんですよね。
単に俺がそうだから、というだけでなく今回の話からは

花井の事を「男」として見た上で、
「やっぱあたしは~」な事も(今は)あるわけですし、そう感じた人もあるいはいるでしょうか?
まあこの辺はもうちょっと様子を見てみましょう。

ちなみに
以前書いた

「アソミコは小林先生が描きたかった」というのをどこかで見たような気がする

という話ですが、
どこぞのサイトに英文のインタビュー(のまとめ)が載ってました。
もっともそれを俺が読んだのは1月ほど前で、そのインタビュー自体はさらに昔の話ですのですけど、参考程度に。
ご所望とあればそのうち探してみますが・・・。
ちょっともう一度読んでみたい・・・・。




とりあえず

次期生徒会長は鈴木?

鈴木が実は知的な新女キャラだったとかそんなネタを望むしょうもない馬鹿です、はい。

さて、最後に

「麻生」と書いて

「おまえ」と読む



とりあえずこの辺に悶絶しながら妄想を膨らませるとしましょうか









今回の話を読んで、一つ浮かんだ話というのはありますね。
というか、以前から色々あれこれ妄想していたものに、バックボーンが加わったというか。
ある意味今回のお話ってアソミコにしても縦笛にしても、そしてそれ以外にしても、どこに進むにしても避けて通れない道というか、是非先生の手で描いて欲しかったお話でもあるんですよ。
イヤ、今更アソミコ?とか言わんでよそこw


ただ、ここまで描いた小林先生ですから、もしも「それ」を描くとしたら多分その時には俺の妄想とは逆のことを描かれるのではないかな?という気がします。

まあ之に関しては、劇中でXデーが過ぎたら語りたいですね。
一応いっときますと、この「逆」、って結構誤解されるんですよねスクランでは。
二元化しすぎるのも弊害かと。

これでは、俺が何を妄想してて、何を予想してるのかわからんwwww
まあそのうち。

グルグルまわす播磨関連に比べるとこちらは着実に変化し、進んでいきます。
美琴もまた一つ成長?しましたね。


結局最後は姐さんにやられる花井・・・・結局はそうなのか・・・w

あ・・・・・がんばれ、冬木・・・・。



調子に乗ってウェブ拍手に手を出す始末・・・。
よろしければどうでしょう?
管理人がかんきします。





[ 2007/04/11 22:40 ] スクラン | TB(1) | CM(4)

CLAYMORE 第2話「黒の書」 

 
命は二の次・・・・

それより自分が大事だ・・・!


自分の言葉がもてないので、人のを借りる情けなさ。麻雀漫画の中でいきなり3巻分、尊厳死を扱ったあの福本伸行語録(by赤木しげる)から一発。
「生きる」大切さよりも「自分である」ということの大切さですねえ。


にしても意外としゃべるな、クレア・・・・。

まあここは話してくれないと困るのでこちら的には歓迎なのですが。

タイトルで視聴を決め(馬鹿・・・。
雰囲気ではまり(・・・・。

というか、俺この漫画読んだことあるような気がするんですよね。
気のせい・・・だよな、月刊ジャンプ読んだことないし・・・。

さて、そんなことはおいといて第2話の感想ですよ。

石田さんキャラを第1話で殺すというかなり個人的にビビッた展開に燃えつつ(なんか違
進みます。

ラキを料理番として(このツンデレめw←すぐこっちに進む俺・・・)
連れて行ったクレア。
あっさり獲物をゲットする訳ですが、なかなかグロそうな獣だなおいw


そして視聴者の殺意を一心に受けたうらやまし・・・・いや、怪しい男が出てきてサブタイにもなっている「黒の書」を渡します。

浅はかな俺は、最初これ見たときにクレアが何かやって、仲間から粛正とかされるのかと思いましたが、それくらいじゃあんなに動じなさそうですよね。
結果からいくとその逆だったわけで、これならあの動揺も納得・・・・クレイモアの悲しい宿命ですね。

一番殺して欲しい人間に送るというのはちょっと残酷なシステム?
それを良しとせずに人知れず自身で命を絶つクレイモアもまた存在するのでしょうか?
でも、今回のやり取りを見ると、もっと深い絆がありそうですね。
クレアに殺されたい、クレアなら自分の願い通り人間のまま殺してくれると思い、そしてクレアもそれに答えると。

だから一見残酷に見えるこのシステムも、もっと深く重い意味があるのかな~?なんてまとまらない頭でまとまらない考えをまとまりどころか意味不明な文にして書いてみるのでした(汗

というわけで
ラキ=ひろゆき
で脳内変換したしょうもなさですが、


この様な事情を分かった上でそうなることを選んだクレアの過去も気になります。
そして、クレアと一緒に居ることでラキに起こる変化。
その逆もまた楽しみな作品です。


やはり深夜はこういう雰囲気を味わいたいもの。
土6土6といわれてますが、俺的には火曜深夜の4chというのはずっと前から視聴を続けてきた聖域ですから。

攻殻→アカギ→ホスト部→DEATH NOTE、クレイモア

この連鎖は止まらないっ!

調子に乗ってweb拍手とか仕入れちゃいましたw
いかがでしょ。




[ 2007/04/11 20:44 ] CLAYMORE | TB(16) | CM(2)

DEATH NOTE 第26話「再生」 

 
どこの指揮者だお前はw

DEATH NOTE第26話「再生」の感想でごわす。

前半は総集編・・・といっていいかな。
Lとはこれで本当にお別れか。
悲しいねえ、悲しいなあ。

Lの意志を継いだのは・・・月。
あっさり自分がLの後継者になってしまったことに「ヌルい・・・」とちょっとつまらなそうにぽつり。
だれも微塵も疑ってませんものね。

「二代目L就任パーティーでもやりますか」

こんな事言い出すのまでいるしww

その松田さん、自身を正義の塊と自負していたようでwデスノート預けてもらえずに残念そうw
まあ悪いことしなさそうだけど
松田に預けたら何が起こるか分かったもんじゃありませんw


そして今週の超演出はもちろん
久々の月、デスノート乱用!

無駄に気合い入ってますww
渾身の気合いを入れた指揮者の様なそのポージングはw
もっともオーケストラの指揮者と違って、やってることがノートに名前書いてるだけなのが滑稽ですねw
原作では一コマで逝っちゃったあの人たちもちょっと出番が増えました。


そして、Lが死んだとおそらく唯一知らされた孤児院の爺さんが二人を呼び・・・・第2部、開始ですね。
う~ん・・・・・。
グダグダにならぬ事を祈ります。


あ、そうそう

最後のナレーション、妙に時代を感じたんですけど、俺だけですか?


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[ 2007/04/11 17:57 ] DEATH NOTE | TB(33) | CM(0)
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