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スクールランブル ♯186

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。

スクールランブル ♯186 

ククク・・・
まさか、それが出るとはね・・・


toitoiho


ロンッ・・・!
リーチ、一発、おにぎり、アニメ効果、お泊まり・・・!

裏ドラは・・・・おっと、暗刻で乗って3つ・・・!

三倍満・・・・!
ククク・・・・これで逆転だな・・・・!


しまった・・・!
やられたっ・・・!
投網一発っ・・・・!
根こそぎ・・・・一瞬でもっていかれた・・・・!
「新規ファン層」という名の・・・魚群っ・・・!

馬鹿な・・・・!
ヤツははじめから・・・これを狙ってたのか・・・!
平静を装って・・・虎視眈々っ・・・!
この・・・渾身の一投をっ・・・!
ぐっ・・・・・・!
恐るべし・・・おにぎりっ・・・!



馬「・・・・・・・・・・・・・・・。」
鹿「・・・・・・・・・・・・・・・。」
侍「おや?お二人さん、どうしましたか?」
鹿「いや、唐突に何やってるのかって・・・。」
侍「私もよく分かりません。」
鹿「だいたいカウンターこんなに回ってないでしょうが。」
馬「8桁とかは不可能ですね。」
鹿「しかも後半繋がってない・・・
  てかこれアニメの時の黒沢ネタの使い回しじゃないですか。」
侍「ま、そんなことはいいじゃないですか
  管理人は『投網一発』が気に入ったみたいですよ?」
馬「投網一発でもってかれましたよね>アニメからのファン。」
侍「先にやったもの勝ちってのはあったと思いますけど、
  原作未読でアニメから、という人は多いですからね。」
鹿「先週今週のおにぎりシリーズは強力でしたね。」
侍「知人にも一人いましたが、アニメ二期から入った人は
  凄い勢いでおにぎりに持って行かれたのでは
ないかと。」
鹿「出来映えも期待以上でしたしね。」
侍「まあそれはおいといて、本編の方に行きましょうか。」
侍「スクラン♯186の感想ですよ。」

梅、強く生きろよ・・・

馬「梅・・・・・・」
鹿「これはひどい・・・」
侍「強く生きて欲しいですね。」

天満、強く生きろよ・・・

馬「???天満はまあちょっとアレだけど順調じゃないですか?」
侍「いえいえ、そういうこと言ってるわけではないですよ。」
鹿「『ページ数』・・・ですね?」
侍「そのとーり、鋭いですね。」
侍「本来ならば、今回のようなモブネタは♭が適任」
鹿「ちょうど明日ですしね。」
侍「そして以前ならば、主人公天満が烏丸相手に奮闘する話は
  1話丸ごと使って描かれたはず!
馬「なるほど、それがいつのまにか2ページに
  ・・・・くっ、天満。泣けますね。」

イチさん、強く生きろよ・・・

馬「イチさん・・・・」
鹿「自転車で奈良まで・・・なんか行動が。」
侍「イチさんもいい感じで?
  スクランスパイラルに入ってきましたね。」

麻生、強く・・・・これはいいかw

鹿「麻生君、久々に出てきましたね。」
馬「アソミコキタキタキターーーーー!!」
鹿「どこにも来てませんよ・・・。」
侍「結局なんだかんだで花井の世話してあげるミコチンでした。」
馬「縦笛キタキタキターーーーー!!」
鹿「縦笛・・・ですか?」
侍「う~ん、恋愛感情は相変わらず皆無ですし、
  まあ脈絡もなくいきなり芽生えても困るわけですが
  正直ミコチンと花井であればあれくらい普通なのでね。」
鹿「あれが普通、ってのも凄いですよね。」
馬「確かに・・・」
侍「縦笛、というのが何を示すかが人によって多少違うので
  微妙なところですが」
侍「あの二人の関係という点では、アソミコ前からアソミコ後にかけて  別になんの変化もありませんでしたからね。」
侍「まあ語り出すと長くなりますが、このことについて
  管理人は次のようなコメントを」

馬鹿侍
「俺、院試が終わったら、スクランについて
 特に恋愛模様について
 書きたいことあるんだ・・・。」


鹿「うわ、凄い死亡フラグキタコレ
侍「そういうこといわんでください。」


ササミュエルの受難
侍「ヤツに『サミュエル』なんて名は合いません。
  このブログでは基本的に
  『アフロ』『ササミュエル』で行きたいと。」
馬「受難とは・・・・?」
侍「まず美琴に花井のことで詰め寄られるアフロ。
  ついに真相が明らかに!」
鹿「とりあえず、空太君のとこ、
  絵的にも話的にもつっこみ所満載過ぎてもう何がなにやら・・・。」
侍「もうほっといていいんじゃないですか?(投げやり)」
馬「で、空太にぶっ飛ばされる花井・・と。」
侍「ここで注目です」

ササミュエル
『俺の言うことが信じられなかったら俺の頬を張るがいい』


侍「スクランではありそうなことですが、
  天満はともかく美琴がこんなとんでも話信じますか?」
馬「無理でしょうね・・・」
鹿「ということは、ミコチンはササミュエルの宣言通りにと?」
侍「そうですね。空太が花井の頬を張り飛ばしたシーン。
  同時に現実世界ではササミュエルがミコチンに頬を張り飛ばされ
  ダウンというわけでしょう。」

斉藤、お前はそれでいい・・・
鹿「ちょw斉藤はいいんですか。」
侍「まあ注目所ではありますが、今からというのもキツいので
  こんくらいじゃないですか?」
侍「あ、ちょっとトイレ行って来ます。進行お願いします。」
馬「分かりました。」
馬「それでは私の華麗な予想のコーナーから行きましょうか。」
馬「こんかい出てきた冬木ですが、彼に関して・・・ハイ!」

冬木、君は八雲の救済キャラになれ・・

馬「最後の〆はこれですね。」
鹿「ちょwwwww
  なんて見苦しい妄想してるんですか?」
馬「私も侍さんにならってここぞという予測をたてました。
  妄想とは心外ですね。」
鹿「だから、あれ見習っちゃダメだって・・・。」
馬「とりあえず説明しますよ。」

八雲『播磨さんは・・・動物の心が見えるんですか?』
播磨『・・・・まあな。』


馬「このシーン覚えてますか?」
鹿「てか、知らない人はいるのでは?小説ですよね。」
馬「そうです。そして自分と同じ所を感じて・・・・
  というかんじなのですが、」

冬木、恋する心が見える男

馬「♭35でクサいこと連発してましたが、彼にもこんな側面が」
鹿「ありましたね、そういえば。」
鹿「・・・まさか冬木に同じものを感じて惹かれていくとでも?」
馬「おっと、よく分かりましたね。その通りですよ。」
鹿「え・・・・・・・本気?
馬「八雲×冬木、派閥名も考えないといけませんね。」
鹿「えっと、八雲が播磨に惹かれたのって
  別にそれだけが理由じゃないでしょうが。」
鹿「そんなの、2巻で心の声飛ばさなかったから
  麻生×八雲とかいうのと同じレベル
ですよ?」
馬「おっと!
  その考えいただきます。」
鹿「え?」
馬「麻生×八雲ですか、確かにきっかけとしては十分ですね。」
鹿(どこが・・・?少しは考えろ。)
馬「では次回は冬木対麻生ってことでうわgtyふじこlp」

侍「まったく、相変わらずとんでもない妄想してますね。」
鹿「あれ?侍さん、お帰りなさい。今やったの侍さん?
侍「いや、どうやら管理人の逆鱗にふれたようです。」
鹿(まあたいていの人の逆鱗に触れそうな話でしたけどね。)
侍「なんか最後の最後でしょうもない妄想を垂れましたが、
  この辺で。」
鹿(ひどい終わり方だ・・・)





新エンディングテーマ、「二人は忘れちゃう」に、カップリングの「大好きと 抱きしめて 飛ぶソング」、しかもそれに加えてそれぞれの歌の天満ver、八雲verもくっついて来るというなかなか味なCDです。

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[ 2006/07/19 19:58 ] スクラン | TB(1) | CM(0)
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ネタが貯まりすぎだが、各個撃破するしかない!? まずはスクラン原作レビューから。♯186予想通り箸休め。少しだらんぶる形式でしたが、何かまあネタが黒いぞ…。梅津と円がまたも爆弾ネタ。あの極上スマイル
[2006/07/21 02:37] シロクロの小屋
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