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THE 跡地

跡地。最近は実験用。見境なし、興味あるなしも関係なく思い出したように勢いで書くだけ。 一時期おお振り用にしようかと思ったこともありました。思っただけですけどね。

スクランの新刊は 

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小林 尽 (2007/09/14)
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このペースで行くなら、来月中旬ということになりそうですね。
19巻。

しかし、私はまだ18巻を購入していないのです。

17巻がそうだったように、おそらく、単行本で読んだほうが、週間連載についていって読んだときよりも面白く感じるのだろうと思うのですが・・・。
昔のように即日購入とは行かなくなってしまいました(汗


今日は火曜日、明日は水曜日。

新旧両ブログで、語れるくらいの動きがあってくれると、うれしいのですが・・・・明日は、ゼミ(なぜか今週も水曜に配置・・・・)もありますし、
げんしけん、カイジと、私が現在視聴しているアニメの感想も書きたい

そして、アフタヌーンもあります(これまた未読・・・・近くの本屋が閉店してしまったので、マガスペやアフタヌーンはちょっと遠くまで行かないと置いてないんですね・・・・)
ので、
書くとしたら、木曜日、かな。
[ 2007/11/27 20:31 ] スクラン | TB(0) | CM(0)

フライング 

向こうの記事と一緒にあげようと思ったら

向こうのブログがあの通りの状況になってしまいwwww

こっちのブログだけかなり間抜けな記事があがるという珍事が起こってしまいましたw

まったく頼むぜfc2.
[ 2007/11/15 00:37 ] スクラン | TB(0) | CM(0)

勘違い? その1 「縦笛とアソミコ」 

 
ブログ拍手を二つほどいただきましたが
(1つはむこうのブログで)

ちょっと誤解されているようでしたので、ここで弁明?をしておきます。
弁明だけでなく、私自身、なんとなく書いておきたかったんですよね。

私は
縦笛展開は好きなんですよ?

そこは、ブログを読んで理解していただきたかった。
「そんなたくさん読んでられるか」って、まあごもっともなんですけど。

以前から書いている通り、私はあの二人だけがかもし出しえる独特の空気というのが好きです。
「縦笛」の名の由来となったあの話も
恋に友との軋轢にと悩む美琴にやさしく気配りができる花井も
文化祭前の二人のトークも
「美琴のために」麻生を叱咤するところも
スクランの中で、トップクラスの「いい話」であり「名シーン」だと思います。

最近は、めっきりオチ役になった花井ですが・・・・・。
その「オチキャラ」がそういうかっこよさを引き立てもするので、どちらも欠かすことはできないと思いますけどね。


と書こうとして、こちらが勘違いしてるのではないかと思い始めたのですが

「花井と美琴が恋人同士になる」ということに違和感、および若干の抵抗があるというのが
「縦笛が嫌い」ということなのであれば、もう私には何も言うことができません。
実際そのことには若干の抵抗がありますので。
というのも、「恋愛展開」に関して言うならば、麻生と美琴の、あの自然になりきれない、ぎこちない感じが好きだったので。
これから二人でいろいろ乗り越えて自然体にってとこで終わってしまいましたが、
やはり今なお「恋人同士になるのなら」アソミコだと考えている私です。
もちろん、花井と美琴が仮にくっついたとしても、それはスクランという作品の中で成り立っているのであれば、当然評価すべきですし
話が面白ければ
「残念・・・・!」とかアソミコにならなかったことをほんのり嘆きつつも、普通に面白く読んでいるのではないかと思います。
というか・・・・それくらいで読むのがいいと思いますよ。
と、マガジン流し読みの大馬鹿者は、思うのでした。

・・・・アソミコ終わったときへこんでましたけどねww

一番楽しめる人っていうのはそういうのには変なこだわりを持たない人なんでしょうけど
私も「アソミコ脳」ですから、どこか損な読み方になってしまうところがあるのかもしれません。



その1とかいっといて、続き書くかは不明です。


やっぱり
こういう話のときは一人称「俺」は無理だと思った深夜3時でした。
「私」で書くときは
「お、こいつ無謀にも真面目に書こうと無駄な努力してやがるwwwwww」
とでも思っていただけると幸いです。


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14巻
表紙を飾るコンビとしては
花井と美琴の方がふさわしい、と思いますが
やはり、アソミコの表紙も見たかった、と思いました。
[ 2007/11/03 03:28 ] スクラン | TB(0) | CM(0)

スクールランブル ♯248 暴走ver 


がっ・・・・!

ロンッ・・・! ロンッ・・・・!
ロンロンッ・・・・! ロンッ・・・・!

ロォンッ・・・・・!!


・・・・・・・・
無駄にテンションあげようかと思いましたが、
別に書くことなかった。



久々に絡んだからうれしかったけど。



吹っ切れたって?
違いますね(往生際悪し

俺には確かに見えた、ゴールへの道が。


すいません。
帰ります。

まじめ?なかんそうは

http://hadakanoninja.blog119.fc2.com/blog-entry-49.html

こちらをどうぞ
[ 2007/10/31 21:48 ] スクラン | TB(0) | CM(0)

スクラン、福本、その他もろもろ。 

 
世間の大人どもが本当のことをいわないから・・・・
俺が言ってやる・・・・!

金は命より重いっ・・・!

そこの認識をごまかす輩は・・・生涯地を這うっ・・・!
                 by利根川さん


ついに、あのカイジがアニメ化と聞いてすっとんで参りました。
一気に我が脳内アニメランキング第1位までのし上がった「アカギ」のあの神っぷりを見るに期待は高まりに高まるのですが、やっぱり「福本漫画」のアニメ化はいろいろと不安でもあるんですね。
あの漫画を「動かそう」と最初に考えた人はほんとにすごいね。



ちなみに上の台詞は「自分にとってどちらが大切か」とかそういう話ではありませんのであしからず。




・スクラン
なんか前日ネタで・・・と思ったら
確かお盆が休みだったかと思いますから、
来週が合併号・・・・となると

基本的には烏丸と天満にスポットが当たりそう

な気がします。
他にも小ネタはいろいろあるでしょうけどね。

さて、誰がどこでどんな話を展開するのか。注目してみましょう。


・アカギ
完全に手玉に取ってるような気がしますが、アカギがあえて役を小さいほうに持っていったのは単純に鷲巣を完全に狙い打っている、という以外にも何かあるのかな。
あるんでしょうね。

・カイジ
それ持ってくのはさすがに止められそうと思ったら割とすんなり行ってしまいましたね。
まあ別にカイジが何個か仕込んでてもすぐにわかるのか。
揺さぶりをかけるカイジ。
はたしてその効果は?


・今後の・・・・・
ちょっと来週からしばらく土日更新になりそうな予感。
詳細はいつの日か。

かえる?
[ 2007/08/02 19:49 ] スクラン | TB(0) | CM(0)

スクールランブル ♯235 と♭を少し 

 
スクランの♯235です。

何度目かわかりませんが
「いよいよ最後って感じですね」と言っておきます。

まあまたすかされそうだなあ(疑心暗鬼


終盤になると書くことが無くなるのが俺の悪い癖で、
別に熱が冷めたとかじゃなくて(まあもちろん前にくらべたらそんなに熱あげなくなってますけど)
なんか余計なこと考えずに見守っとこうか的な感じになるんですね。

だんだん小林先生自身が最後へ向けて話を収束させて来ているので、
こちらの妄想の余地がなくなって来るというのもあるかも知れません。
なんせこのブログの半分は妄想ですから。

スクランの場合、

妄想を封じられると、あとは「今週もたまらねえ、流石スクランだぜ」とかそんくらいしか言えない馬鹿侍。
能書き垂れずにだまって読もう、てな事になるわけです。


さて、今回はこれまた後でどうとでも出来そうなお話で、
もう腹の中は決まってるのかも知れませんけど、何が来てもこじつけられそうな気がします。

とりあえず・・・色々リセットしたりなかったことにしたり、と思いきや程良く残したり、また次への布石を打ったりと、大変です。


全体的にはリセットかなあ。
まあスクランですから後でいきなりリセットされなてませんでした、でも驚きませんが。


「結局1年間進歩なかったって事で」

ひょっとして美琴のこともこの一言で全部流しちゃったりするんでしょうかね。

これも、いちいちこんな所に感想あげてる俺となると無駄にツッコミ入れたくなりますけど
基本的に普通?の人にすればもう一年近く前の事ですから、さらりと流して新しいの~~~、なんてのもやっちゃっても桶、てな感じでしょうか?

まあ何回も言ってる「現実の時間経過と向こうの時間経過のギャップ」ってやつですわ。

と、それはそれとして、俺の妄想はまだまだ続く、と。


あ、そういえば美琴といえばアフタの彼女可愛かったなw
密かに愛読してますw
と、ものすごいマイナーネタ。おお振りは明日にでも感想を。

後ですね、

先生自身もなんかずいぶん長く描き過ぎて
ずっと前の事のように勘違いされているみたいですが、

あの播磨と愛理のデート?は3月の事です。

さすがに「冬」はないっすよ先生。
そりゃ春からずっと3月じゃそうなるのもしょうがないかな。

だが!
この俺が!
あの一大イベントを忘れるわけがなかろう!!!!!


・・・・・さて話戻して、来週はスルーとかがなければ先週からの流れでこれってことは自ずと来る話も分かりやすいような気がしますが、とりあえずそういうの余計な予想は抜きに、ただ来週を待つとした
いと思います。


今回がどれがそうでどれがそうじゃなかったかは分からないけど
リセットってのは新しく始めるって事ですから。

テンパっててそれどころじゃないかなあ、来週。



あ、八雲が乗り気だったのは家にいるのが気が進まなかったとかそんなのどうでしょうね?
ないですか?そうですか。



後一つ

俺にはどれがどうとか言えませんけど

後付と伏線は別物ですよ?当たり前だけど。





あ、そうそう、マガスペも読みました。


俺は先週書きました。

勝手に俺がこじつけた
「同一週の♯♭反比例の法則」
すなわち、
マガジンとマガスペが同じ週に発売されるとき
片方が気合いの入った出来ならば、もう片方はしょうもない話になる。


という、そんな法則。
これに当てはめるならば
前回はマガジンは気合いは入りまくりでしたから、マガスペは多分しょうもない話だろう・・・と。


そして今日読みました。



しょうもない話ってレベルじゃねえぞ!!!www

まあいいや、可愛かったから(コラ

最近は単行本に収録する関係で、マガスペは
今後マガジンで展開される話の予兆みたいになってることが多いんですけど

今回はさすがに、ねえ。
[ 2007/07/26 00:15 ] スクラン | TB(1) | CM(0)

今週のスクランとさだまさし 

 
初めてやってしまった。
それは

マガジンの読み忘れ。

スクランが連載開始してから一度たりとも見逃したことはなかったのですが・・・・結局先週は読めませんでしたorz。

でも、今週の話から考えると

多分先週色々やりつつもギャグで落ちましたよね?
いや、特に根拠があるわけでもないんですけど。

で、スクールランブル ♯233(234) だよん。
といつも通りの表記してたら気付かなかったけど、あまりにさらりと直ってるじゃないかwww


うむ、いい話です。
描写や独白に若干わざとらしさというか、そういうものが感じられたんですけど、それはささいなこと、でしょう。多分。
つむぎがメインでしたけど
なんか久しぶりにヤクモンが可愛くってさあ、もうね。
たまらないわけですよ。

文章がおかしいのは徹夜明けとかそういうのではなく、いつものことです。はい。



「もう一つの雨やどり」
以前八雲の時に、彼女が置かれている状況とこの歌の状況に関して何か言ったようなですが
今回はつむぎ。

つむぎは八雲達に対して、彼女たちと自分を比べてしまい、色々と思うところあるみたいです、
が、
だれしも悩みやコンプレックスってのはあるものですよ?

いずれこれは八雲の話になったときに再び出てくるかな?なんて考えたりしてます。

「稲葉≒天満」なこのごろ。
最初はさつきがこのポジションかと思っていたのですが
ここでいなばが出てきました。

(似てる・・・)を二回文字にしたその真相は?

そういえば天満を起こして起きなかったのは流星群の時でしたか。
あれもいい話だったな。

雨宿りもそうですが
あくまで主役はつむぎ、しかし随所に後に八雲のお話になったときに生きてくるかも?なネタが散りばめられてるような今回だった、かな。


まあ、

さつきと花井って結構危険な組み合わせだなと思った今日この頃でもありました。


・さだまさし

俺のさだまさしの原点はなんといっても「案山子」ですね。
他には
グレープ時代では 精霊流し、縁切寺
ソロ活動になってからは、 修二会、黄昏迄、それぞれの旅
あたりがファーストコンタクト(意味不明。。。)でしょうね。

雨やどりも歌にストーリー性がある歌ですけど
やっぱり、さだまさしといえば「償い」でしょう、と俺は考えています。

裁判でこの歌が引用されて話題になったこともありましたね。
どうも人によっては欝になるかも知れないそんな歌です。


しかしこのAA、すごいな。

感性はそれぞれですけど
本気で泣ける曲ってのは、こういうことなんだろう、と思ったあのころ。
まあ、どうでしょうね。




youtubeはこっち



曲を聴いて受ける印象って、人それぞれすこしずつ違うとは思いますけど
俺にとって、さだまさしという人物を強く意識させるきっかけにもなった歌です。







・明後日のマガスペは?

まあ、いつもの、というかずいぶん前に俺が勝手にこじつけた
「同一週における♯♭反比例の法則」
に従えば
今週の♯は気合い入りまくりでしたから

多分マガスペはしょうもない(つまらない、とかそういう意味ではないですよ?)感じのゆるいお話でさらりと流すんじゃないかな?

と思います。

マガスペでしか有り得ない超常現象組(幽子とか)の出番はこないかな。




たいして記事かけないと、いろいろ混ぜたらいつもよりグダグダ長くなってしまったというこの落ち。
[ 2007/07/18 21:40 ] スクラン | TB(1) | CM(2)

スクールランブル ♯230(231) 

 
やべえ、軽く死ねるw

と、遅れに遅れてスクランかるくいってみましょう。

まあこういうことあるかな。
女の子がどうこうってんじゃなくてこういう
断りづらい、帰りづらい空気を作り出すのが上手なんですよね。

イチサンの性格も関係しているかとは思いますけど。
そんなイチサンを救った?今鳥。
かこいいな。

イチサンの好みの
「ピンチのときに駆けつけてくれるタイプ」ですよ。
なかなか掘り出してきますね・・・まあ俺の勝手な解釈だと
たまたま・・・・な気がするんですけどね・・・これまでもそういう匂いの多かったし。

もちろん練りに練っている箇所もあるんでしょうけど、
まあこの辺は邪推というやつなので、ほっといてくださいw

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[ 2007/06/29 14:11 ] スクラン | TB(0) | CM(4)
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